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19.4
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日~2025年3月31日連結IFRS売上高365,782百万円前年比 -1.6%進捗 20.4%
営業利益27,302百万円前年比 -19.4%進捗 17.0%
経常利益26,732百万円前年比 -22.9%進捗 16.7%
純利益(親会社株主帰属)15,417百万円前年比 -23.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益49.90円
期末の財政状態
総資産1,974,766百万円
うち純資産 1,282,437 百万円自己資本比率 59.6%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+11,506
投資-17,825
財務-24,425
純増減-30,744
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高126,314百万円
セグメント別売上高
日本事業152,65041.7%
アジアパシフィック事業94,09425.7%
欧州事業77,84321.3%
米州事業41,19311.3%
セグメント別利益
日本事業4,85215.1%
アジアパシフィック事業11,45535.7%
欧州事業11,80036.8%
米州事業3,96012.3%
地域別売上高
日本152,65041.7%
アジアパシフィック94,09425.7%
欧州77,84321.3%
米州41,19311.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,796,000百万円(前年比 +5.8%)
営業利益161,000百万円(前年比 +0.5%)
経常利益160,500百万円(前年比 -0.3%)
当期利益117,000百万円(前年比 -0.5%)
親会社の所有者に帰属する当期利益90,000百万円(前年比 -3.7%)
1株当たり当期利益291.26円
年間配当予想120円 → 120円(0.0%)
業績の増減要因
厳しい外部環境、その他セグメントの減収、日本における原材料高、主要国におけるマーケティング費用増の影響。日本では価格改定効果や商品構成の改善が販売数量減少を補った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 新規社名 非開示 / 除外 0社 / 除外社名 非開示
減損損失48百万円
減価償却費19,810百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数309,000,000株
期末自己株式数306株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日~2025年3月31日 |
| 売上高 | 365,782百万円(前年比 -1.6%) |
| 営業利益 | 27,302百万円(前年比 -19.4%) |
| 経常利益 | 26,732百万円(前年比 -22.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 15,417百万円(前年比 -23.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 49.90円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.6% / 前期末 58.8% |
| 総資産 | 1,974,766百万円 |
| 純資産 | 1,282,437百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 11,506百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -17,825百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -24,425百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 126,314百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,796,000百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 161,000百万円(前年比 +0.5%) / 経常利益 160,500百万円(前年比 -0.3%) / 当期利益 117,000百万円(前年比 -0.5%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 90,000百万円(前年比 -3.7%) / 1株当たり当期利益 291.26円 |
| 年間配当予想 | 120円 → 120円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本事業 / 売上高 152,650百万円 / 前年同期比_pct -0.4百万円、セグメント アジアパシフィック事業 / 売上高 94,094百万円 / 前年同期比_pct -5.6百万円、セグメント 欧州事業 / 売上高 77,843百万円 / 前年同期比_pct -1百万円、セグメント 米州事業 / 売上高 41,193百万円 / 前年同期比_pct 2.8百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本事業 / セグメント利益 4,852百万円 / 前年同期比_pct -37.5百万円、セグメント アジアパシフィック事業 / セグメント利益 11,455百万円 / 前年同期比_pct -15.7百万円、セグメント 欧州事業 / セグメント利益 11,800百万円 / 前年同期比_pct 0.3百万円、セグメント 米州事業 / セグメント利益 3,960百万円 / 前年同期比_pct -7百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 152,650百万円 / 前年同期比_pct -0.4百万円、地域 アジアパシフィック / 売上高 94,094百万円 / 前年同期比_pct -5.6百万円、地域 欧州 / 売上高 77,843百万円 / 前年同期比_pct -1百万円、地域 米州 / 売上高 41,193百万円 / 前年同期比_pct 2.8百万円 |
| 減価償却費 | 19,810百万円 |
| 減損損失 | 48百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 新規社名 非開示 / 除外 0社 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 309,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 306株 |
| 業績の増減要因 | 厳しい外部環境、その他セグメントの減収、日本における原材料高、主要国におけるマーケティング費用増の影響。日本では価格改定効果や商品構成の改善が販売数量減少を補った。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。厳しい外部環境のなか、その他セグメントの減収、日本における原材料高、主要国におけるマーケティング費用増の影響を受けたため。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。