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決算説明資料2587サントリービバレッジ&フード食品

2023年12月期 決算補足説明資料

2023年通期の実績として、売上収益は前年比9.7%増、営業利益は1.5%増となった。一方、2024年通期は売上収益1兆6,700億円、営業利益1,490億円などの業績予想を示した。

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規模
783
億円(2024年通期売上収益の前年比増加額)
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断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2023年12月期 通期(2023年通期実績)および2024年12月期 通期予想会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,917億円+9.7%
営業利益1,417億円+1.5%
経常利益1,418億円+1.8%
純利益827億円+0.5%親会社の所有者に帰属する当期利益
販管費4,454億円
売上総利益率
率37.1%
前年同期比の増減ポイント0.0ポイント(2022年38.1%から低下)
営業利益率
率8.9%
前年同期比の増減ポイント△0.7ポイント(2022年9.6%から低下)
通期業績予想
売上収益
16,700億円
営業利益
1,490億円
税引前利益
1,485億円
当期利益
1,090億円
親会社の所有者に帰属する当期利益
845億円
EBITDA
2,315億円
設備投資
1,395億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
日本事業セグメント利益
売上収益増減549億円
原価増減-385億円
販売促進費・広告宣伝費増減-61億円
その他-33億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート
米ドル145
ユーロ158
英ポンド184
シンガポールドル108
タイバーツ4.2
ベトナムドン0.01
ニュージーランドドル87
オーストラリアドル94
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA2,173億円
    前年同期比+7.3%
  • EBITDAマージン13.7%
  • EPS267.78円
    前年同期比+0.5%
  • ROE8.1%
セグメント別実績
日本
売上収益
7,081億円+8.4%
EBITDA
735億円+7.6%
セグメント利益
405億円+21.0%
アジアパシフィック
売上収益
3,714億円+5.3%
EBITDA
614億円-2.3%
セグメント利益
431億円-25.4%
欧州
売上収益
3,393億円+13.4%
EBITDA
668億円+18.1%
セグメント利益
517億円+22.8%
米州
売上収益
1,729億円+18.8%
EBITDA
269億円+13.2%
セグメント利益
210億円+15.2%
財務目標
ROE
2023年実績8.1%
2024年予想7.6%
D/Eレシオ
2023年実績-0.04倍
2024年予想-0.04倍
設備投資額
986億円2023年実績
配当性向
率29.9%(2023年実績)、40.2%(2024年予想)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年12月期 通期(2023年通期実績)および2024年12月期 通期予想
売上高15,917億円(前年比 +9.7%)
営業利益1,417億円(前年比 +1.5%)
経常利益1,418億円(前年比 +1.8%)
純利益827億円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 +0.5%)
売上総利益率率 37.1% / 前年同期比の増減ポイント 0.0ポイント(2022年38.1%から低下)
営業利益率率 8.9% / 前年同期比の増減ポイント △0.7ポイント(2022年9.6%から低下)
販管費4,454億円
通期業績予想売上収益 16,700億円 / 営業利益 1,490億円 / 税引前利益 1,485億円 / 当期利益 1,090億円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 845億円 / EBITDA 2,315億円 / 設備投資 1,395億円
セグメント別実績日本 売上収益 7,081億円(前年比 +8.4%) / EBITDA 735億円(前年比 +7.6%) / セグメント利益 405億円(前年比 +21.0%) / アジアパシフィック 売上収益 3,714億円(前年比 +5.3%) / EBITDA 614億円(前年比 -2.3%) / セグメント利益 431億円(前年比 -25.4%) / 欧州 売上収益 3,393億円(前年比 +13.4%) / EBITDA 668億円(前年比 +18.1%) / セグメント利益 517億円(前年比 +22.8%) / 米州 売上収益 1,729億円(前年比 +18.8%) / EBITDA 269億円(前年比 +13.2%) / セグメント利益 210億円(前年比 +15.2%)
増減要因の内訳日本事業セグメント利益 売上収益増減 549億円 / 原価増減 -385億円 / 販売促進費・広告宣伝費増減 -61億円 / その他 -33億円
主要KPI指標名 EBITDA / 値 2,173億円 / 前年同期比 7.3億円、指標名 EBITDAマージン / 値 13.7% / 前年同期比 非開示、指標名 EPS / 値 267.78円 / 前年同期比 0.5円、指標名 ROE / 値 8.1% / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提為替レート 米ドル 145 / ユーロ 158 / 英ポンド 184 / シンガポールドル 108 / タイバーツ 4.2 / ベトナムドン 0.01 / ニュージーランドドル 87 / オーストラリアドル 94
財務目標ROE 2023年実績 8.1% / 2024年予想 7.6% / D/Eレシオ 2023年実績 -0.04倍 / 2024年予想 -0.04倍
配当性向率 29.9%(2023年実績)、40.2%(2024年予想)
設備投資額986億円(2023年実績)
この書類が述べていない項目(14件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本事業の2023年セグメント利益は、売上収益の増加が増益要因となった一方、原価増、販売促進費・広告宣伝費増、その他の減益要因があった。アジアパシフィック事業では2023年のセグメント利益が減少し、組織変更に伴うアフリカ事業の報告セグメント組み替えが行われた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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