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営業利益の前年同期比増加額(億円)書きぶり
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決算説明資料2023年度 第1四半期(1-3月)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,372億円+13.9%
営業利益264億円+22.0%
純利益146億円+18.1%
当四半期3か月の実績
売上収益
3,372億円
営業利益
264億円
親会社の所有者に帰属する四半期利益
146億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上収益+118億円
- 原価▲32億円
- 為替・原材料市況▲63億円
- 販促費・広告宣伝費▲13億円
- その他▲1億円
- 販売数量増減の影響+19億円
- 活動・構成の影響+68億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 130円/ドル前提米ドル円レート
- 141円/ユーロ前提ユーロ円レート
- 160円/ポンド前提英ポンド円レート
- 98円/シンガポールドル前提シンガポールドル円レート
- 3.9円/タイバーツ前提タイバーツ円レート
- 0.01円/ベトナムドン前提ベトナムドン円レート
- 84円/ニュージーランドドル前提ニュージーランドドル円レート
- 91円/豪ドル前提豪ドル円レート
新しい施策
- コアブランドイノベーションの推進
- 日本でのコアブランド集中活動
- 炭酸・非炭酸カテゴリーの活動強化
- Gatoradeの販路拡大
- BRAND'S Essence of Chickenの活動強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 日本飲料市場100前年比%
- 日本販売数量103前年比%
- 日本市場シェア拡大前年同期比拡大
- サントリー天然水販売数量102前年比%前年同期比+102.0%
- BOSS販売数量102前年比%前年同期比+102.0%
- GREEN DA・KA・RA販売数量110前年比%前年同期比+110.0%
- TEA+販売数量108前年比%前年同期比+108.0%
- Sting販売数量132前年比%前年同期比+132.0%
- Oasis販売数量122前年比%前年同期比+122.0%
- Schweppes販売数量113前年比%前年同期比+113.0%
セグメント別実績
日本
売上収益
1,458億円+8.8%
セグメント利益
36億円+39.0%
APAC
売上収益
899億円+11.9%
セグメント利益
118億円+2.9%
欧州
売上収益
686億円+23.0%
セグメント利益
104億円+43.5%
米州
売上収益
329億円+27.2%
セグメント利益
37億円+22.0%
市場規模・シェア
日本飲料市場 前年比100%(推定)
シェア市場シェア拡大
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年度 第1四半期(1-3月) |
| 売上高 | 3,372億円(前年比 +13.9%) |
| 営業利益 | 264億円(前年比 +22.0%) |
| 純利益 | 146億円(前年比 +18.1%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 3,372億円 / 営業利益 264億円 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 146億円 |
| セグメント別実績 | 日本 売上収益 1,458億円(前年比 +8.8%) / セグメント利益 36億円(前年比 +39.0%) / APAC 売上収益 899億円(前年比 +11.9%) / セグメント利益 118億円(前年比 +2.9%) / 欧州 売上収益 686億円(前年比 +23.0%) / セグメント利益 104億円(前年比 +43.5%) / 米州 売上収益 329億円(前年比 +27.2%) / セグメント利益 37億円(前年比 +22.0%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上収益 / 金額 +118億円、要因 原価 / 金額 ▲32億円、要因 為替・原材料市況 / 金額 ▲63億円、要因 販促費・広告宣伝費 / 金額 ▲13億円、要因 その他 / 金額 ▲1億円、要因 販売数量増減の影響 / 金額 +19億円、要因 活動・構成の影響 / 金額 +68億円 |
| 主要KPI | 指標名 日本飲料市場 / 値 100前年比% / 前年同期比 非開示、指標名 日本販売数量 / 値 103前年比% / 前年同期比 非開示、指標名 日本市場シェア / 値 拡大 / 前年同期比 拡大、指標名 サントリー天然水販売数量 / 値 102前年比% / 前年同期比 102前年比%、指標名 BOSS販売数量 / 値 102前年比% / 前年同期比 102前年比%、指標名 GREEN DA・KA・RA販売数量 / 値 110前年比% / 前年同期比 110前年比%、指標名 TEA+販売数量 / 値 108前年比% / 前年同期比 108前年比%、指標名 Sting販売数量 / 値 132前年比% / 前年同期比 132前年比%、指標名 Oasis販売数量 / 値 122前年比% / 前年同期比 122前年比%、指標名 Schweppes販売数量 / 値 113前年比% / 前年同期比 113前年比% |
| 業績見通しの前提 | 前提 米ドル円レート / 値 130円/ドル、前提 ユーロ円レート / 値 141円/ユーロ、前提 英ポンド円レート / 値 160円/ポンド、前提 シンガポールドル円レート / 値 98円/シンガポールドル、前提 タイバーツ円レート / 値 3.9円/タイバーツ、前提 ベトナムドン円レート / 値 0.01円/ベトナムドン、前提 ニュージーランドドル円レート / 値 84円/ニュージーランドドル、前提 豪ドル円レート / 値 91円/豪ドル |
| 市場規模・シェア | 市場規模 日本飲料市場 前年比100%(推定) / シェア 市場シェア拡大 |
| 新しい施策 | コアブランドイノベーションの推進、日本でのコアブランド集中活動、炭酸・非炭酸カテゴリーの活動強化、Gatoradeの販路拡大、BRAND'S Essence of Chickenの活動強化 |
この書類が述べていない項目(19件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売数量の伸長、PET製品などの価格改定、主要ブランドの好調、堅調な需要、販路拡大、増収およびコストマネジメントが増益に寄与した。一方、原材料高、円安、人件費増、インフレの影響も記載されている。
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