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決算説明資料2587サントリービバレッジ&フード食品

2022年12月期 第1四半期決算補足説明資料

2022年第1四半期は、連結売上収益が前年同期比262億円増、営業利益が18億円増となり、増収増益だった。欧州・米州・アジアパシフィックの売上と利益が伸びた一方、日本事業の利益は減少した。

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決算短信補足資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,960億円+9.7%
営業利益216億円+9.2%
経常利益215億円+10.0%税引前四半期利益
純利益124億円+15.8%親会社の所有者に帰属する四半期利益
売上総利益率39
営業利益率7.3
販管費938億円
当四半期3か月の実績売上収益2,960億円、営業利益216億円、税引前四半期利益215億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益124億円。第1四半期単独の実績として記載。
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 日本事業セグメント利益-2億円
    要因売上収益増減
  • 日本事業セグメント利益-23億円
    要因原価増減
  • 日本事業セグメント利益3億円
    要因販売促進費・広告宣伝費増減
  • 日本事業セグメント利益8億円
    要因その他
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 日本事業販売数量 合計88.3百万C/S+4.0%
  • サントリー天然水販売数量26百万C/S+7.0%
  • BOSS販売数量24.1百万C/S+4.0%
  • 伊右衛門販売数量12.6百万C/S+4.0%
  • GREEN DA・KA・RA販売数量6.5百万C/S+5.0%
  • サントリー烏龍茶販売数量2.8百万C/S-8.0%
  • PEPSI販売数量3.5百万C/S+22.0%
  • 特定保健用食品及び機能性表示食品 計5.4百万C/S+12.0%
  • オアシス(フランス)販売数量64百万L+15.0%
  • シュウェップス(フランス)販売数量37百万L+18.0%
  • オランジーナ(フランス)販売数量37百万L+17.0%
  • ルコゼード(英国、アイルランド)販売数量94百万L+14.0%
  • ライビーナ(英国、アイルランド)販売数量20百万L+5.0%
  • シュウェップス(スペイン、ポルトガル)販売数量21百万L+14.0%
セグメント別実績
  • 日本
    売上収益1,340億円(前年比 -0.1%)
    EBITDA117億円(前年比 -11.0%)
    セグメント利益26億円(前年比 -34.8%)
  • アジアパシフィック
    売上収益830億円(前年比 +12.8%)
    EBITDA157億円(前年比 -3.9%)
    セグメント利益118億円(前年比 -7.2%)
  • 欧州
    売上収益532億円(前年比 +27.5%)
    EBITDA96億円(前年比 +37.1%)
    セグメント利益69億円(前年比 +72.1%)
  • 米州
    売上収益259億円(前年比 +27.1%)
    EBITDA41億円(前年比 +38.7%)
    セグメント利益31億円(前年比 +50.0%)
財務目標
D/Eレシオ0.04倍(2021年期末、2022年第1四半期末)
設備投資額
122億円設備投資による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高2,960億円(前年比 +9.7%)
営業利益216億円(前年比 +9.2%)
経常利益215億円(税引前四半期利益)(前年比 +10.0%)
純利益124億円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +15.8%)
売上総利益率39
営業利益率7.3
販管費938億円
当四半期3か月の実績売上収益2,960億円、営業利益216億円、税引前四半期利益215億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益124億円。第1四半期単独の実績として記載。
セグメント別実績セグメント 日本 / 売上収益 1,340億円(前年比 -0.1%) / EBITDA 117億円(前年比 -11.0%) / セグメント利益 26億円(前年比 -34.8%)、セグメント アジアパシフィック / 売上収益 830億円(前年比 +12.8%) / EBITDA 157億円(前年比 -3.9%) / セグメント利益 118億円(前年比 -7.2%)、セグメント 欧州 / 売上収益 532億円(前年比 +27.5%) / EBITDA 96億円(前年比 +37.1%) / セグメント利益 69億円(前年比 +72.1%)、セグメント 米州 / 売上収益 259億円(前年比 +27.1%) / EBITDA 41億円(前年比 +38.7%) / セグメント利益 31億円(前年比 +50.0%)
増減要因の内訳対象 日本事業セグメント利益 / 要因 売上収益増減 / 金額 -2億円、対象 日本事業セグメント利益 / 要因 原価増減 / 金額 -23億円、対象 日本事業セグメント利益 / 要因 販売促進費・広告宣伝費増減 / 金額 3億円、対象 日本事業セグメント利益 / 要因 その他 / 金額 8億円
主要KPI日本事業販売数量 合計 88.3百万C/S(前年比 +4.0%)、サントリー天然水販売数量 26百万C/S(前年比 +7.0%)、BOSS販売数量 24.1百万C/S(前年比 +4.0%)、伊右衛門販売数量 12.6百万C/S(前年比 +4.0%)、GREEN DA・KA・RA販売数量 6.5百万C/S(前年比 +5.0%)、サントリー烏龍茶販売数量 2.8百万C/S(前年比 -8.0%)、PEPSI販売数量 3.5百万C/S(前年比 +22.0%)、特定保健用食品及び機能性表示食品 計 5.4百万C/S(前年比 +12.0%)、オアシス(フランス)販売数量 64百万L(前年比 +15.0%)、シュウェップス(フランス)販売数量 37百万L(前年比 +18.0%)、オランジーナ(フランス)販売数量 37百万L(前年比 +17.0%)、ルコゼード(英国、アイルランド)販売数量 94百万L(前年比 +14.0%)、ライビーナ(英国、アイルランド)販売数量 20百万L(前年比 +5.0%)、シュウェップス(スペイン、ポルトガル)販売数量 21百万L(前年比 +14.0%)
財務目標D/Eレシオ0.04倍(2021年期末、2022年第1四半期末)
設備投資額122億円(設備投資による支出)
この書類が述べていない項目(16件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

欧州・米州で売上収益とセグメント利益が増加し、アジアパシフィックも売上収益が増加した。日本事業では、売上収益の減少2億円と原価の増加23億円が利益を押し下げた一方、販売促進費・広告宣伝費の減少3億円とその他の増加8億円が利益を押し上げた。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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