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発生事実2586フルッタフルッタ食品

主要株主の異動に関するお知らせ

新株予約権の行使で発行済株式数が増えたため、長澤誠氏の議決権所有割合が10.05%から9.83%に低下した。ただし、同氏の保有株式数と大株主順位は変わらず、過去の主要株主異動に関する開示数値も訂正した。

読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1800000
株(新株予約権の行使による増加)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動

対象となる主体

株式会社フルッタフルッタ(提出会社)、主要株主 長澤誠

対象拠点・対象製品

第12回新株予約権(行使価額修正条項付)

発生2025年8月20日

(異動日)

同日
この開示2025年8月20日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

2023年11月13日付の取締役会決議に基づき、EVO FUNDを割当先として発行した当社の第12回新株予約権(行使価額修正条項付)が行使されたこと

議決権所有割合の異動

株式会社フルッタフルッタ10.05%→9.83%(-0.22pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

80,017個(8,001,780株)、10.05%。異動前は2025年8月19日現在。割合は2025年3月末日現在の議決権数796,226個を基準。

異動後の議決権所有割合

80,017個(8,001,780株)、9.83%。割合は新株予約権行使による増加分1,800,000株(議決権数18,000個)を加算した議決権数814,226個を基準。

業績予想への影響

今回の異動が当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。

今後の見通し

今回の異動が当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動
発生日2025年8月20日(異動日)
対象となる主体株式会社フルッタフルッタ(提出会社)、主要株主 長澤誠
対象拠点・対象製品第12回新株予約権(行使価額修正条項付)
原因2023年11月13日付の取締役会決議に基づき、EVO FUNDを割当先として発行した当社の第12回新株予約権(行使価額修正条項付)が行使されたこと
業績予想への影響今回の異動が当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。
異動前の議決権所有割合80,017個(8,001,780株)、10.05%。異動前は2025年8月19日現在。割合は2025年3月末日現在の議決権数796,226個を基準。
異動後の議決権所有割合80,017個(8,001,780株)、9.83%。割合は新株予約権行使による増加分1,800,000株(議決権数18,000個)を加算した議決権数814,226個を基準。
今後の見通し今回の異動が当社の業績及び経営体制に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年11月13日付の取締役会決議に基づきEVO FUNDを割当先として発行した第12回新株予約権が行使されたため。過去の開示については、議決権数・所有株式数の記載を訂正している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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