2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社フルッタフルッタ(非連結)
アサイー関連商品(『お家でアサイーボウル』『お家でアサイーボウルプレミアム』『お家でアサイーボウル7パック』等)、リテール事業部門、業務用事業部門、DM事業部門、海外事業部門
(当中間会計期間末)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
アサイー関連商品の好調、新規販路開拓及び各種販促戦略の奏功、売上総利益率の改善、物流コストの圧縮など。
売上高1,125,073千円、営業利益67,994千円、経常利益66,175千円、中間純利益54,258千円(2025年3月期中間期)
2025年3月期第2四半期(中間期)(2024年4月1日~2024年9月30日)
業績予想を修正。2025年3月期通期予想は、売上高2,000百万円、営業利益20百万円、経常利益20百万円、当期純利益20百万円、1株当たり当期純利益0.45円。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は有。
会社の対応
一部商品において出荷制限を設けながら販売
ⅰ. 成長するアサイー市場に向けた取り組み;ⅱ.アサイー機能性研究;ⅲ. 成長するサステナブル関連市場に向けた取り組み;ⅳ. 黒字化へ向けた事業部門別取り組み;ⅴ.商品の安定供給について;ⅵ.財政基盤の安定化について
第3四半期以降のさらなる成長に向け、新製品や販促キャンペーンを展開する。アサイーの拡販、アグロフォレストリーのプラットフォーム化、商品の安定供給、財務基盤の安定化を進める。2025年10月のCOP30に向けて、サステナブルマッチングプラットフォームの要件定義の策定を進める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2024年9月30日(当中間会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社フルッタフルッタ(非連結) |
| 対象拠点・対象製品 | アサイー関連商品(『お家でアサイーボウル』『お家でアサイーボウルプレミアム』『お家でアサイーボウル7パック』等)、リテール事業部門、業務用事業部門、DM事業部門、海外事業部門 |
| 原因 | アサイー関連商品の好調、新規販路開拓及び各種販促戦略の奏功、売上総利益率の改善、物流コストの圧縮など。 |
| 業績への影響額 | 売上高1,125,073千円、営業利益67,994千円、経常利益66,175千円、中間純利益54,258千円(2025年3月期中間期) |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第2四半期(中間期)(2024年4月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 業績予想を修正。2025年3月期通期予想は、売上高2,000百万円、営業利益20百万円、経常利益20百万円、当期純利益20百万円、1株当たり当期純利益0.45円。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は有。 |
| 停止した業務 | 一部商品において出荷制限を設けながら販売 |
| 再発防止策 | ⅰ. 成長するアサイー市場に向けた取り組み;ⅱ.アサイー機能性研究;ⅲ. 成長するサステナブル関連市場に向けた取り組み;ⅳ. 黒字化へ向けた事業部門別取り組み;ⅴ.商品の安定供給について;ⅵ.財政基盤の安定化について |
| 今後の見通し | 第3四半期以降のさらなる成長に向け、新製品や販促キャンペーンを展開する。アサイーの拡販、アグロフォレストリーのプラットフォーム化、商品の安定供給、財務基盤の安定化を進める。2025年10月のCOP30に向けて、サステナブルマッチングプラットフォームの要件定義の策定を進める。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アサイー関連商品の好調、新規販路開拓や販促戦略の奏功、売上総利益率の改善、物流コストの圧縮などを挙げている。通期業績予想は、最近の動向及び今後の見通し等を勘案して修正したとしている。