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-244103
千円(四半期純損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。2024年3月期第3四半期累計期間の業績および継続企業の前提に関する重要な不確実性
対象となる主体
株式会社フルッタフルッタ(提出会社)
対象拠点・対象製品
アサイー関連商品(冷凍アサイーピューレ加糖・無糖、お家でアサイーボウル等)、カカオ豆など
発生2023年12月31日
(第3四半期会計期間末)
44日後この開示2024年2月13日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
原因
アサイー関連商品の需要増・販売拡大、円安による輸入原料コスト上昇および外貨建債務の為替差損。ブラジルのアマゾン川やパナマ運河の干ばつは欠品・品薄や輸入遅延の要因となった。
業績への影響額
売上高837,259千円、営業損失224,819千円、経常損失244,880千円、四半期純損失244,103千円(第3四半期累計期間)
計上する会計期間
2024年3月期第3四半期累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)
業績予想への影響
変更なし。通期予想は売上高1,000百万円、営業損失250百万円、経常損失250百万円、当期純損失250百万円。
今後の見通し
アサイー関連商品の販路拡大、アサイーの機能性研究、サステナブルマッチングプラットフォーム化、事業部門別の拡売・収益確保、新株予約権の行使等を含む資本政策による財務基盤の安定化を進める。ただし、施策の効果には一定の時間を要し、経済環境にも左右されるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期第3四半期累計期間の業績および継続企業の前提に関する重要な不確実性 |
| 発生日 | 2023年12月31日(第3四半期会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社フルッタフルッタ(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | アサイー関連商品(冷凍アサイーピューレ加糖・無糖、お家でアサイーボウル等)、カカオ豆など |
| 原因 | アサイー関連商品の需要増・販売拡大、円安による輸入原料コスト上昇および外貨建債務の為替差損。ブラジルのアマゾン川やパナマ運河の干ばつは欠品・品薄や輸入遅延の要因となった。 |
| 業績への影響額 | 売上高837,259千円、営業損失224,819千円、経常損失244,880千円、四半期純損失244,103千円(第3四半期累計期間) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第3四半期累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 変更なし。通期予想は売上高1,000百万円、営業損失250百万円、経常損失250百万円、当期純損失250百万円。 |
| 今後の見通し | アサイー関連商品の販路拡大、アサイーの機能性研究、サステナブルマッチングプラットフォーム化、事業部門別の拡売・収益確保、新株予約権の行使等を含む資本政策による財務基盤の安定化を進める。ただし、施策の効果には一定の時間を要し、経済環境にも左右されるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性がある。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アサイー関連商品の需要増と販路拡大が増収に寄与した一方、円安による輸入原料のコスト上昇や外貨建債務の為替差損が損益を押し下げました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。