読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-196
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年6月30日売上高1,000→804百万円
-19.6%
営業利益-300→-312百万円
-4.0%
経常利益-305→-307百万円
-0.7%
親会社株主に帰属する当期純利益-305→-308百万円
-1.0%
1株当たり当期純利益-15.4→-10.41円 銭
+32.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
アサイーの機能性臨床研究に想定以上の時間がかかり、下期に見込んでいた売上増加が実現しなかった。原料販売では収益認識基準の厳格な取り扱いにより一部売上を次年度計上とした。一方、仕入調達の調整、国内在庫の有効活用、物流コストの見直しが利益確保に貢献した。
前期実績売上高 780百万円 / 営業利益 △330百万円 / 経常利益 △320百万円 / 当期純利益 △322百万円 / 1株当たり当期純利益 △16.26円 銭
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 1,000百万円 → 804百万円(-19.6%) |
| 営業利益 | -300百万円 → -312百万円 |
| 経常利益 | -305百万円 → -307百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -305百万円 → -308百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -15.4円 銭 → -10.41円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年6月30日 |
| 前期実績 | 売上高 780百万円 / 営業利益 △330百万円 / 経常利益 △320百万円 / 当期純利益 △322百万円 / 1株当たり当期純利益 △16.26円 銭 |
| 修正の理由 | アサイーの機能性臨床研究に想定以上の時間がかかり、下期に見込んでいた売上増加が実現しなかった。原料販売では収益認識基準の厳格な取り扱いにより一部売上を次年度計上とした。一方、仕入調達の調整、国内在庫の有効活用、物流コストの見直しが利益確保に貢献した。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アサイーの機能性臨床研究に想定以上の時間がかかり、下期の売上増加が実現しなかった。原料販売の一部を収益認識基準に基づき次年度計上としたことも売上未達に影響した。一方、仕入調達の調整、国内在庫の有効活用、物流コストの見直しが利益確保に貢献した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。