2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社フルッタフルッタ(提出会社)
輸入食品製造販売事業(単一セグメント)、リテール事業、業務用事業、DM事業、海外事業。主な商品はフルッタアサイー、アサイーEPOFe、楊枝甘露(ヨンジーガムロ)、台湾フルーツティー、カカオ豆等。
(当事業年度末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
コロナ禍からの経済活動の正常化が進む一方、ウクライナ情勢・円安等を起因とした物価高騰、欧米各国の金融引締め等による世界的な景気後退懸念などにより、当社を取り巻く環境は厳しさが増した。
営業損失312,012千円、経常損失307,346千円、当期純損失308,296千円(損益計算書)。
2023年3月期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)
2024年3月期通期予想として、売上高1,000百万円、営業損失250百万円、経常損失250百万円、当期純損失250百万円を記載。業績予想を修正するとの明示は非開示。
楊枝甘露やフルッタアサイーの拡販、外食産業・食品メーカー向け販売の強化、通販向け新商品の開発、アグロフォレストリー食品原料のアジア地域中心の拡販、在庫・原料調達の管理強化、研究開発、財務基盤の安定化に取り組む。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2023年3月31日(当事業年度末) |
| 対象となる主体 | 株式会社フルッタフルッタ(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 輸入食品製造販売事業(単一セグメント)、リテール事業、業務用事業、DM事業、海外事業。主な商品はフルッタアサイー、アサイーEPOFe、楊枝甘露(ヨンジーガムロ)、台湾フルーツティー、カカオ豆等。 |
| 原因 | コロナ禍からの経済活動の正常化が進む一方、ウクライナ情勢・円安等を起因とした物価高騰、欧米各国の金融引締め等による世界的な景気後退懸念などにより、当社を取り巻く環境は厳しさが増した。 |
| 業績への影響額 | 営業損失312,012千円、経常損失307,346千円、当期純損失308,296千円(損益計算書)。 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期(2022年4月1日から2023年3月31日まで) |
| 業績予想への影響 | 2024年3月期通期予想として、売上高1,000百万円、営業損失250百万円、経常損失250百万円、当期純損失250百万円を記載。業績予想を修正するとの明示は非開示。 |
| 今後の見通し | 楊枝甘露やフルッタアサイーの拡販、外食産業・食品メーカー向け販売の強化、通販向け新商品の開発、アグロフォレストリー食品原料のアジア地域中心の拡販、在庫・原料調達の管理強化、研究開発、財務基盤の安定化に取り組む。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウクライナ情勢や円安を起因とする物価高、欧米各国の金融引締めによる景気後退懸念などで事業環境が厳しかったこと、また利益体質への変革や収益改善の施策には時間を要し、今後の経済環境にも左右されることを挙げています。