2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
提出会社:株式会社フルッタフルッタ
輸入食品製造販売事業(単一セグメント);リテール事業部門、ダイレクトマーケティング(DM)事業部門、業務用事業部門、海外事業部門;フルッタアサイーEPOFe®、台湾フルーツティー、ココナッツヨーグルト等
(第2四半期会計期間末)
42日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに42日かかっています。
円安や資源高、活動制限の緩和による経済活動の活発化、コロナ特需の反動減、前年同期にはなかった成長投資58,252千円など。
売上高383,593千円、売上総利益136,635千円、営業損失180,648千円、経常損失182,322千円、四半期純損失182,797千円。営業損失は前年同期より26,930千円減益。
2023年3月期第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)
直近に公表されている業績予想からの修正は無い。通期予想は売上高1,000百万円、営業損失△300百万円、経常損失△305百万円、当期純損失△305百万円。
アサイーの健康価値に関する研究、CO₂削減の可視化、5か年計画に基づく売上拡大・粗利率改善、新商品開発、各事業部門での販路拡大などの対応策を講じ、継続企業の前提に関する状況の改善及び解消に努める。施策の効果には一定程度の時間を要し、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとしている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2022年9月30日(第2四半期会計期間末) |
| 対象となる主体 | 提出会社:株式会社フルッタフルッタ |
| 対象拠点・対象製品 | 輸入食品製造販売事業(単一セグメント);リテール事業部門、ダイレクトマーケティング(DM)事業部門、業務用事業部門、海外事業部門;フルッタアサイーEPOFe®、台湾フルーツティー、ココナッツヨーグルト等 |
| 原因 | 円安や資源高、活動制限の緩和による経済活動の活発化、コロナ特需の反動減、前年同期にはなかった成長投資58,252千円など。 |
| 業績への影響額 | 売上高383,593千円、売上総利益136,635千円、営業損失180,648千円、経常損失182,322千円、四半期純損失182,797千円。営業損失は前年同期より26,930千円減益。 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで) |
| 業績予想への影響 | 直近に公表されている業績予想からの修正は無い。通期予想は売上高1,000百万円、営業損失△300百万円、経常損失△305百万円、当期純損失△305百万円。 |
| 今後の見通し | アサイーの健康価値に関する研究、CO₂削減の可視化、5か年計画に基づく売上拡大・粗利率改善、新商品開発、各事業部門での販路拡大などの対応策を講じ、継続企業の前提に関する状況の改善及び解消に努める。施策の効果には一定程度の時間を要し、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとしている。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、前年同期にはなかった成長投資58,252千円により販売費及び一般管理費が増加したことを主因として挙げている。また、円安・資源高、コロナ特需の反動減などの影響を受けた一方、粗利改善やコスト削減にも取り組んだとしている。