2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社フルッタフルッタ(提出会社)
輸入食品製造販売事業(単一セグメント)、アサイー製品(アサイーEPOFe®、フルッタアサイーシリーズ等)、渋谷ヒカリエShinQs東横のれん街の「フルッタフルッタ アサイーエナジーバー」
(当事業年度末)
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売上高・売上総利益の増加はアサイー製品の販売伸長と原材料在庫の消化促進によるもの。損失拡大は即戦力人材の採用やアサイーの機能性に焦点を当てたプロモーション等により販売費及び一般管理費が増加したため。店舗売上減少については既存店舗の閉店や新型コロナウイルス感染症による時短営業等が述べられている。
営業損失330,833千円、経常損失320,867千円、当期純損失322,020千円(2022年3月期)
2022年3月期(2021年4月1日~2022年3月31日)
2023年3月期の業績予想は未定であり、記載していない。アサイーの機能性研究結果の取得時期及び収益認識会計基準における一部取引先の売上高変更の可能性により販売計画の策定が困難。
会社の対応
渋谷ヒカリエShinQs東横のれん街(東京都渋谷区)の「フルッタフルッタ アサイーエナジーバー」を2021年12月10日に閉店。現時点で既存店舗は閉店。
アサイーの機能性研究、フェムテック・フェムケア市場への展開、販売チャネル・エリアの拡大、ECチャネルの活用、BtoB向けアサイー原料の拡販、カカオ豆の増産・拡売などに取り組み、継続企業の前提に関する状況の改善及び解消を目指す。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2022年3月31日(当事業年度末) |
| 対象となる主体 | 株式会社フルッタフルッタ(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 輸入食品製造販売事業(単一セグメント)、アサイー製品(アサイーEPOFe®、フルッタアサイーシリーズ等)、渋谷ヒカリエShinQs東横のれん街の「フルッタフルッタ アサイーエナジーバー」 |
| 原因 | 売上高・売上総利益の増加はアサイー製品の販売伸長と原材料在庫の消化促進によるもの。損失拡大は即戦力人材の採用やアサイーの機能性に焦点を当てたプロモーション等により販売費及び一般管理費が増加したため。店舗売上減少については既存店舗の閉店や新型コロナウイルス感染症による時短営業等が述べられている。 |
| 業績への影響額 | 営業損失330,833千円、経常損失320,867千円、当期純損失322,020千円(2022年3月期) |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期(2021年4月1日~2022年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年3月期の業績予想は未定であり、記載していない。アサイーの機能性研究結果の取得時期及び収益認識会計基準における一部取引先の売上高変更の可能性により販売計画の策定が困難。 |
| 停止した業務 | 渋谷ヒカリエShinQs東横のれん街(東京都渋谷区)の「フルッタフルッタ アサイーエナジーバー」を2021年12月10日に閉店。現時点で既存店舗は閉店。 |
| 今後の見通し | アサイーの機能性研究、フェムテック・フェムケア市場への展開、販売チャネル・エリアの拡大、ECチャネルの活用、BtoB向けアサイー原料の拡販、カカオ豆の増産・拡売などに取り組み、継続企業の前提に関する状況の改善及び解消を目指す。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アサイー製品の販売伸長や原材料在庫の消化促進により売上高・売上総利益は改善した一方、即戦力人材の採用やアサイーの機能性に焦点を当てたプロモーションなどの成長投資により販売費及び一般管理費が増加した。