ライフドリンク カンパニー(2585)・施策再掲
指名・報酬委員会による報酬決定の公正性・透明性確保
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、経営から独立した社外取締役3名で構成されており」
独立社外取締役3名で構成する指名・報酬委員会と、取締役会への答申機能が継続している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「取締役候補者の選定にあたりましては、公正性、透明性及び客観性を高めるため、独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会に諮問し、同委員会の答申を踏まえ、取締役会が決定しております。」
独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会を通じた候補者選定の運用が再掲された。 - FY2024前進有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、経営から独立した社外取締役3名で構成されており、委員長は近江博英が務め、社外取締役(監査等委員)山本淳、社外取締役(監査等委員)羽田由可で構成され、取締役会より諮問を受けた事項に関し協議を行い、協議結果を取締役会に答申しております。」
指名・報酬委員会の構成が、独立社外取締役3名のみの体制として具体化された。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は取締役の指名・報酬等の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化するため、取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置しております。指名・報酬委員会は、経営から独立した社外取締役3名を含む取締役4名で構成されております。」
指名・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置し、独立社外取締役3名を含む4名で構成している。