コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス(2579)・施策達成
IFRS第16号リースの2019年適用
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。IFRS第16号リース」
2019年第1四半期からIFRS第16号「リース」の適用を開始し、使用権資産44,034百万円、リース負債44,505百万円等を期首に認識した。 - FY2018初出有価証券報告書
「IFRS第16号の適用による当社グループの連結財務諸表への影響については、2019年12月期の期首の連結財政状態計算書において、資産が59,218百万円増加、負債が59,560百万円増加、資本が342百万円減少する見込みであります。」
2019年1月1日開始年度からIFRS第16号を適用する予定であり、期首時点で資産・負債・資本への影響見込みを数値化している。