道内販売の増加と道外ボトラー販売の減少による売上減少
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1中間期売上実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は節約志向の高まりの中、エリアに即した活動に加え価格改定の効果などもあり、チェーンストアチャネル、自動販売機チャネルで前年並みを確保し、飲食店、Web販売が大きく伸長したことで28,568百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」
FY2026中間期の売上高を28,568百万円、前年同期比3.3%増へ更新した。 - FY2025通期売上実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は道外ボトラーへの販売は減少したものの、道内販売は夏場の好天の恩恵に加え、価格改定が奏功し、量販店、飲食店、Web販売が伸長、自動販売機も業界がダウントレンドの中、前年を上回ることが出来たことで59,086百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」
道外ボトラー販売が減少する一方、道内販売等の伸長により、FY2025通期売上高を59,086百万円、前年同期比3.9%増へ更新した。 - FY2025-H1中間期売上実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は量販店、自動販売機、Web販売の伸長に加え、価格改定が奏功し27,664百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」
量販店、自動販売機、Web販売の伸長と価格改定により、中間期売上高27,664百万円、前年同期比2.1%増となった。 - FY2024年度実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は56,860百万円、営業利益は2,204百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は2,209百万円(前年同期比27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,545百万円(前年同期比17.7%増)になりました。」
FY2024通期の売上高56,860百万円など、年度業績へ更新した。 - FY2024-H1中間期実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高はコンビニエンスストア、Web販売等の好調や昨年来の価格改定が奏功し27,105百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」
中間期売上高は27,105百万円、前年同期比1.3%増となった。コンビニエンスストア・Web販売の好調と価格改定が増収要因として記載されている。 - FY2024-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は自動販売機やコンビニエンスストア、Web販売等の好調や昨年来の価格改定が奏功し12,437百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」
自動販売機、コンビニエンスストア、Web販売等が好調となり、価格改定も寄与した第1四半期の売上高実績へ更新した。 - FY2023年度実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は56,371百万円、営業利益は1,725百万円(前年同期比183.8%増)、経常利益は1,727百万円(前年同期比107.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,312百万円(前年同期比136.0%増)になりました。」
FY2023通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、人流の回復や猛暑などの需要増を捉えた営業活動により販売数量が増加したほか、価格改定が寄与し、売上高は43,300百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
人流回復・猛暑による需要増と価格改定により、第3四半期累計売上高は43,300百万円、前年同期比11.3%増となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、Web販売や飲食店で大きく販売数量が増加した他、価格改定による納価の改善が寄与し、売上高は26,759百万円(前年同期比9.7%増)となりました。」
Web販売・飲食店の販売数量増加と価格改定による納価改善により、第2四半期累計売上高は26,759百万円、前年同期比9.7%増となった。 - FY2023-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高はWeb販売や飲食店で大きく伸長した他、自動販売機、スーパーマーケット、コンビニエンスストアなど主要なチャネルにおいても、価格改定の効果などにより前年を上回り、12,138百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」
Web販売・飲食店および自動販売機、量販店等の主要チャネルが前年を上回り、第1四半期売上高12,138百万円、前年同期比9.8%増となった。 - FY2022通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は51,605百万円、営業利益は608百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は833百万円(前年同期比25.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前年同期比12.0%減)になりました。」
FY2022通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、コンビニエンスストアが回復してきたことや、飲食店、Web販売の伸長により販売数量が増加し、売上高は38,897百万円となりました。」
第3四半期累計売上高を38,897百万円へ更新した。コンビニエンスストア、飲食店、Web販売の伸長により販売数量が増加した。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、家庭内消費が中心のスーパーやWeb販売が堅調に推移したほか、コンビニエンスストアが回復してきたことにより販売数量が増加し、売上高は24,397百万円となりました。」
第2四半期累計の売上高を24,397百万円へ更新した。家庭内消費を中心とするスーパー・Web販売が堅調で、コンビニエンスストアも回復し、販売数量が増加した。 - FY2022-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、Web販売やスーパーマーケット、ドラッグストア等の量販店への販売が好調に推移したことなどにより販売数量が増加し、売上高は11,050百万円となりましたが、原材料資材価格・エネルギー価格が高騰した影響を受け、」
Web販売・スーパーマーケット・ドラッグストア等の販売数量が増加した一方、通期実績から第1四半期累計の売上高11,050百万円へ更新された。 - FY2021年度実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、長引く新型コロナウイルスの影響で、自動販売機やコンビニエンスストアにおいて販売が減少したものの、家庭内消費が主力のスーパーやWeb販売は増加し、売上高は519億9千8百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」
道内販売のチャネル構成について、自動販売機・コンビニ販売が減少する一方、スーパー・Web販売が増加し、通期売上高は519億9,800万円、前年同期比1.1%増となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、9月まで続いた緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の影響で市場は低迷したものの、7月の記録的な猛暑による売上拡大とコストダウン活動の徹底に加え、第1四半期連結会計期間より飲料設備及びソフトウエアの耐用年数を見直した影響などから、売上高は392億2千4百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」
第3四半期累計売上高は392億2,400万円、前年同期比1.0%増となった。緊急事態宣言等の影響がある一方、猛暑、コストダウン、耐用年数変更等が増収要因として記載された。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続したことから、巣ごもり需要によりスーパーマーケットチャネルの販売が堅調に推移したものの、自動販売機やコンビニエンスストア、飲食チャネルの低迷により、売上高は241億9千万円(前年同期比0.9%減)となりました。」
スーパーマーケット販売は堅調だった一方、自動販売機、コンビニエンスストア、飲食チャネルの低迷により、売上高は241億9,000万円、前年同期比0.9%減となった。 - FY2021-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「WEB販売やスーパーマーケットへの販売は好調に推移したものの、コロナ禍による厳しい市場環境の影響を受けて、飲食店、自動販売機、コンビニエンスストア等の道内販売が落ち込んだ他、道外販売も大きく減少し、当第1四半期連結累計期間の売上高は111億9千9百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」
WEB販売・スーパーマーケット販売が好調だった一方、飲食店、自動販売機、コンビニエンスストア等の道内販売と道外販売が減少し、第1四半期累計売上高は111億9,900万円、前年同期比9.8%減となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、引き続き飲食、宿泊、交通マーケットを中心とした市場環境低迷の影響はあったものの、経済活動が徐々に再開してきたことに加え、コロナ禍における生活者の変化に対応した新しい価値提供を強化した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は388億2千9百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」
飲食・宿泊・交通市場の低迷が続く一方、経済活動の再開と生活者変化への対応を記載し、第3四半期累計売上高は388億2,900万円、前年同期比6.8%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、新型コロナウイルスの影響により、巣ごもり需要や檸檬堂、WEB販売の増加があったものの、外出自粛や観光客の減少、宿泊や外食を中心とした休業による飲料需要の減少により、当第2四半期連結累計期間の売上高は244億円(前年同期比5.1%減)となりました。」
巣ごもり需要、檸檬堂、WEB販売は増加した一方、外出自粛・観光客減少・宿泊や外食の休業による需要減少が上回り、売上高は244億円、前年同期比5.1%減となった。 - FY2020-Q1道内・道外販売増による増収へ転換有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、新型コロナウイルスの影響で3月の売上高は急速に減少したものの、小型ペットボトル製品の販売強化や大型ペットボトル製品の値上げ効果、昨年発売したアルコール飲料の檸檬堂の販売増加により、第1四半期の道内販売は堅調に推移したほか、道外ボトラーへの販売増加も加わり、当第1四半期連結累計期間の売上高は124億1千1百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」
従来の道内販売増加・道外ボトラー販売減少による減収構図から、今回は道内販売が堅調で道外ボトラー販売も増加し、売上高は124億1,100万円、前年同期比5.3%増となった。 - FY2019年度実績に更新有価証券報告書
「小型ペットボトル製品の販売強化や大型ペットボトル製品の値上げ、値引きの削減等の利益重視の施策により道内向け販売は堅調に推移しましたが、課題である道外ボトラーへの販売が本州の天候不順のため減少したことにより、当連結会計年度の売上高は、552億9千2百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」
道内向け販売が堅調に推移する一方、本州の天候不順により道外ボトラー向け販売が減少し、通期売上高は552億9,200万円、前年同期比1.3%減となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、小型ペットボトルの販売構成比増加や値引きの削減等により売上高単価が改善したことから道内向け販売の売上高は増加しましたが、本州の天候不順による道外ボトラーへの販売が減少したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、416億5千6百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」
道内向け販売は小型ペットボトルの構成比増加や値引き削減により売上高単価が改善して増加した一方、本州の天候不順により道外ボトラー販売が減少し、売上高は416億5千6百万円、前年同期比1.3%減となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、自動販売機や小型ペットボトルの販売構成比が増加したこと及び値引きの削減等により売上高単価は改善したものの、新製品やリニューアル製品を中心とした販売数減少等により当第2四半期連結累計期間の売上高は、257億1千1百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」
自動販売機・小型ペットボトルの構成比増加と値引き削減により売上高単価は改善した一方、新製品・リニューアル製品を中心に販売数が減少し、売上高は257億1,100万円、前年同期比1.8%減となった。 - FY2019-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、販売数量は増加したものの、チャネル構成の変化や生活者の低価格志向による価格競争の激化により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、117億8千3百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」
FY2019第1四半期累計では販売数量が増加した一方、チャネル構成の変化と価格競争激化により売上高は117億8千3百万円、前年同期比0.5%減となった。 - FY2018年度実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施したものの、夏季の天候不順や北海道胆振東部地震の影響による販売の減少と競争激化による値引き要請の増加等により、当連結会計年度の売上高は、559億9千7百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」
FY2018通期売上高は559億9千7百万円、前年同期比0.1%減となった。天候不順、地震、値引き要請の増加が減収要因として記載されている。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施したものの、夏季の天候不順や北海道胆振東部地震の影響による販売の減少と競争激化による値引きの増加等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は422億4百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は422億400万円、前年同期比1.9%減となった。夏季の天候不順、北海道胆振東部地震、競争激化による値引き増加が減収要因として記載されている。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、道内販売数は増加したものの道外ボトラー販売の減少や競争激化による値引きの増加等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は261億9千3百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」
道内販売数は増加した一方、道外ボトラー販売の減少や値引き増加等により、売上高は261億9千3百万円、前年同期比1.4%減となった。 - FY2018-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施した結果、道内販売は増加したものの、道外ボトラー販売の減少や値引きの増加等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は118億4千4百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」
道内販売は増加した一方、道外ボトラー販売の減少や値引きの増加等により、売上高は118億4千4百万円、前年同期比2.8%減となった。 - FY2017年度実績に更新有価証券報告書
「道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当連結会計年度の売上高は、560億6千1百万円(前年同期比1.0%減)」
通期売上高は560億6千1百万円、前年同期比1.0%減となり、道外ボトラー販売の減少が続いている。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は430億2千5百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は21億3千万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は21億7千4百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」
道外ボトラー販売の減少が続き、第3四半期累計の売上高は430億2千5百万円、前年同期比0.7%減となった。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書
「道外ボトラー販売の減少に加えて道内販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は265億6千8百万円(前年同期比1.3%減)」
第1四半期に続き道外ボトラー販売と道内販売がともに減少し、売上高は265億6千8百万円、前年同期比1.3%減となった。 - FY2017-Q1第1四半期累計実績に更新有価証券報告書
「道外ボトラー販売の減少に加えて道内販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより当第1四半期連結累計期間の売上高は121億8千6百万円(前年同期比0.9%減)」
従来の「道内販売は増加、道外ボトラー販売は減少」という構図から、当四半期は道内販売も減少する形に変化し、売上高は121億8千6百万円、前年同期比0.9%減となった。 - FY2016年度実績に更新有価証券報告書
「道内販売は増加しましたが、道外ボトラー販売の減少などにより、当連結会計年度の業績は、売上高は566億2千万円(前年同期比2.5%減)となりました。」
道内販売増加と道外ボトラー販売減少の構図を維持しつつ、通期売上高は566億2千万円、前年同期比2.5%減となった。 - FY2016-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書
「以上の様々な活動に取り組んだ結果、道内販売は増加したものの、道外ボトラー販売の減少などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、433億3千6百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」
道内販売増加と道外ボトラー販売減少の構図を維持しつつ、売上高は第3四半期累計で433億3千6百万円、前年同期比2.0%減となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「道内販売は増加したものの、道外ボトラー販売の減少や厳しいシェア争いによる価格競争などにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、269億2千9百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」
地域別では道内販売が増加する一方、道外ボトラー販売の減少等により売上高は前年同期比2.8%減となった。