北海道コカ・コーラボトリング(2573)・方針業績連動報酬の目標・実績を更新
職務・責任・業績・貢献度を基準とする役員報酬決定
FY2018に初出。。直近の記載はFY2025。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は連結経常利益24億5千万円であり、実績は25億8千万円となりました。」
業績連動報酬の指標について、連結経常利益の目標2,450百万円、実績2,580百万円を開示した。 - FY2024業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は20億円であり、実績は22億9百万円となりました。」
連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、目標20億円、実績22億9百万円を開示した。 - FY2023業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は4億3千万円であり、実績は17億2千7百万円となりました。」
連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、目標430百万円、実績1,727百万円を開示した。 - FY2022業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は4億3千万円であり、実績は8億3千3百万円となりました。」
連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当年度の目標430百万円と実績833百万円を開示した。 - FY2022-Q1報酬決定に関する諮問委員会を設置有価証券報告書
「取締役及び監査役候補者の指名、執行役員の選任及び解任、取締役及び執行役員の報酬、その他特に経営上重要な事項に関する検討に当たり、その決定プロセスの客観性・透明性・公正性を確保することを目的に、諮問委員会を設置いたしました。」
役員報酬を業績等に基づき決定する従来方針に加え、報酬等の決定プロセスを審議する諮問委員会を設置した。 - FY2021業績連動報酬の目標・実績を開示有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は7億5千万円であり、実績は11億1千7百万円となりました。」
連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、目標750百万円と実績1,117百万円を開示した。 - FY2019業績連動報酬制度を具体化有価証券報告書
「代表取締役を含む常勤取締役の報酬は、固定報酬と業績連動報酬から構成され、基本的に役位を基準とし、担当する職務、責任等の要素を勘案して決定しており、業績連動報酬は、主として前連結会計年度の連結業績と貢献度等を勘案して決定しています。」
従来の職務・責任・業績・貢献度を総合的に勘案する方針に加え、固定報酬と業績連動報酬の構成、連結経常利益を指標とする仕組み、自社株購入への拠出を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「各取締役の報酬等については、担当する職務、責任、業績、貢献度等の要素を基準として、総合的に勘案し決定しております。」
取締役報酬を担当職務、責任、業績、貢献度等を総合的に勘案して決定する方針を記載している。