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北海道コカ・コーラボトリング(2573)・事実中間期利益実績を更新

営業利益・経常利益の改善

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期利益実績を更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、従来の収益改善活動に加え、グループビジネスの強化が奏功するも中東情勢の悪化による急激な原材料資材の高騰などの影響をうけ、営業利益は757百万円(前年同期比33.4%減)、経常利益は766百万円(前年同期比32.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は482百万円(前年同期比33.0%減)となりました。」

    中間期の営業利益757百万円、経常利益766百万円、中間純利益482百万円を開示し、いずれも前年同期比で減少した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「営業利益は275百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益は280百万円(前年同期比0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172百万円(前年同期比12.0%増)となりました。」

    2026年12月期第1四半期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比増加として開示した。
  3. FY2025通期利益実績を更新有価証券報告書

    「営業利益は2,626百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は2,580百万円(前年同期比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,670百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    FY2025通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。
  4. FY2025-H1中間期利益実績を更新有価証券報告書

    「営業利益は1,137百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益は1,141百万円(前年同期比9.6%増)、前年の固定資産売却益の影響を受け親会社株主に帰属する中間純利益は719百万円(前年同期比5.0%減)となりました。」

    中間期の営業利益1,137百万円、経常利益1,141百万円は前年同期比で増加した一方、固定資産売却益の影響により中間純利益は719百万円、前年同期比5.0%減となった。
  5. FY2024通期利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は2,204百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は2,209百万円(前年同期比27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,545百万円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    FY2024通期の営業利益2,204百万円、経常利益2,209百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,545百万円へ更新した。
  6. FY2024-H1中間期利益実績に更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、営業利益は原材料資材・エネルギー価格の高騰は続いているものの、道内販売の増収に加え、継続した収益改善の取り組みにより1,016百万円(前年同期比52.9%増)、経常利益は1,040百万円(前年同期比57.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は758百万円(前年同期比68.6%増)となりました。」

    中間期の営業利益は1,016百万円、経常利益は1,040百万円、中間純利益は758百万円となり、前年同期比でそれぞれ52.9%、57.4%、68.6%増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「利益面につきましては、営業利益は、原材料資材・エネルギー価格の高騰は続いているものの、自動販売機を中心とした道内販売の増収に加え、継続した収益改善の取り組みにより160百万円(前年同期は230百万円の営業損失)、経常利益は182百万円(前年同期は233百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円(前年同期は176百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、第1四半期は営業利益160百万円、経常利益182百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円へ転じた。
  8. FY2023通期利益実績に更新有価証券報告書

    「利益面では、原材料資材・エネルギー価格の高騰影響は受けたものの、販売伸長による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みにより、営業利益は1,725百万円(前年同期比183.8%増)、経常利益は1,727百万円(前年同期比107.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,312百万円(前年同期比136.0%増)となりました。」

    FY2023通期の営業利益は1,725百万円、経常利益は1,727百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,312百万円となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「利益面では、販売伸長による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みにより、営業利益は1,847百万円(前年同期比225.6%増)、経常利益は1,863百万円(前年同期比145.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円(前年同期比202.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は1,847百万円、経常利益は1,863百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「利益面では、原材料資材・エネルギー価格高騰の影響は受けたものの、販売増と価格改定による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みの結果、営業利益は664百万円(前年同期比432.2%増)、経常利益は661百万円(前年同期比161.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は449百万円(前年同期比193.2%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は664百万円、経常利益は661百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は449百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業損失は230百万円(前年同期は465百万円の営業損失)、経常損失は233百万円(前年同期は429百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円(前年同期は380百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計の営業損失230百万円、経常損失233百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失176百万円へ更新し、前年同期から損失幅が縮小した。
  12. FY2022通期利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、価格改定の実施やコストダウン活動の強化につとめましたが、原材料資材・エネルギー価格の高騰の影響を受け608百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益は833百万円(前年同期比25.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    FY2022通期の営業利益608百万円、経常利益833百万円、親会社株主に帰属する当期純利益556百万円を記載し、いずれも前年同期比減少となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、コストダウン活動など収益改善につとめましたが、原材料資材・エネルギー価格の高騰の影響を受け567百万円(前年同期比32.4%減)、経常利益は758百万円(前年同期比29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は476百万円(前年同期比27.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益567百万円、経常利益758百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益476百万円へ更新し、いずれも前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、原材料資材価格・エネルギー価格の高騰影響を受けたものの、販売増に加えコストダウンや販促費のコントロール等の収益改善活動により124百万円(前年同期比83.8%増)となり、経常利益は252百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円(前年同期比80.5%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は124百万円、経常利益は252百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業損失は465百万円(前年同期は270百万円の営業損失)、経常損失は429百万円(前年同期は251百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は380百万円(前年同期は199百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    2022年第1四半期累計の営業損失465百万円、経常損失429百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失380百万円へ更新され、前年同期より損失が拡大した。
  16. FY2021通期利益実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は519億9千8百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は11億1千7百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億3千2百万円(前年同期比24.7%減)になりました。」

    2021年12月期の営業利益は698百万円、経常利益は1,117百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は632百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「売上高は392億2千4百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は8億3千8百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益は10億8千万円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千4百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は838百万円、経常利益は1,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は6千7百万円(前年同期は9千7百万円の営業損失)、経常利益は2億2百万円(前年同期は4千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千4百万円(前年同期は8千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益67百万円、経常利益202百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円となり、前年同期の営業損失・経常損失・純損失から利益に転じた。
  19. FY2021-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業損失は、2億7千万円(前年同期は3千3百万円の営業利益)、経常損失は2億5千1百万円(前年同期は2千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億9千9百万円(前年同期は1千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期累計で営業損失270百万円、経常損失251百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失199百万円を計上した。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は7億9千1百万円(前年同期比56.3%減)、経常利益は10億1千7百万円(前年同期比44.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3千7百万円(前年同期比48.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は791百万円、経常利益は1,017百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は637百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「利益につきましては、全社をあげたコスト削減対策により利益確保に努めたものの、生産数の減少による原価の悪化により営業損失は9千7百万円(前年同期は6億3千8百万円の営業利益)、経常損失は4千1百万円(前年同期は6億4千7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8千3百万円(前年同期は4億4千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計では営業損失97百万円、経常損失41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、売上高の増収に加え、徹底したコスト削減対策により、3千3百万円(前年同期比76.0%増)、経常利益は2千5百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1千6百万円(前年同期は2千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    2020年第1四半期累計の営業利益は33百万円、経常利益は25百万円となり、前年同期比で増加した。親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円で、前年同期の29百万円から損失幅が縮小した。
  23. FY2019通期利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は20億5千7百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は20億8千6百万円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億2千万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    2019年12月期の営業利益は20億5,700万円、経常利益は20億8,600万円となり前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は14億2,000万円、同0.6%増となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、生産数量減少に伴う原価高や販売促進費の増加等により18億1千1百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は18億2千4百万円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は18億1千1百万円、経常利益は18億2千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、販売促進費の増加等により6億3千8百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は6億4千7百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千4百万円(前年同期比40.2%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は638百万円、経常利益は647百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は444百万円となり、販売促進費の増加等により前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、北海道胆振東部地震からの消費回復や生活者の購買意欲向上などに注力したものの、販売促進費の増加等により1千9百万円(前年同期比93.9%減)、経常利益は2千4百万円(前年同期比93.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千9百万円(前年同期は1億9千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    FY2019第1四半期累計では営業利益19百万円、経常利益24百万円となり、前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円となった。
  27. FY2018通期利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、徹底したコスト削減対策を実施したものの、原材料価格の高騰等により21億3千3百万円(前年同期比5.6%減)となり、経常利益は、22億2千万円(前年同期比8.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億1千2百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    FY2018通期の営業利益は21億3千3百万円、経常利益は22億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は14億1千2百万円となり、いずれも前期から減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、徹底したコスト削減対策により、21億4千6百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益は22億1千8百万円(前年同期比2.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億2千9百万円(前年同期比17.4%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は21億4,600万円、経常利益は22億1,800万円となり前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億2,900万円、前年同期比17.4%減となった。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は徹底したコスト削減対策により9億6千6百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は10億2千2百万円(前年同期比34.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に遊休資産の売却益を計上したこともあり7億4千3百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は966百万円、経常利益は1,022百万円で前年同期比増加となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は743百万円、前年同期比5.4%減となった。
  30. FY2018-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、徹底したコスト削減対策により、3億1千1百万円(前年同期比297.7%増)、経常利益は3億4千2百万円(前年同期比230.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に遊休資産の売却益を計上したこともあり、1億9千6百万円(前年同期比45.6%減)となりました。」

    第1四半期累計の営業利益は311百万円、経常利益は342百万円と前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円、前年同期比45.6%減となった。
  31. FY2017通期利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は22億5千8百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は24億3千1百万円(前年同期比0.4%減)となりました。また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却などにより特別利益として6億5千5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は18億8千4百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    通期の営業利益・経常利益は減少した一方、特別利益655百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は1,884百万円、前年同期比18.7%増となった。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は430億2千5百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は21億3千万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は21億7千4百万円(前年同期比7.2%減)となりました。また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却など特別利益として5億9千9百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千9百万円(前年同期比12.9%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は21億3千万円、経常利益は21億7千4百万円で前年同期比減少となった一方、遊休事業所の売却等による特別利益599百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千9百万円、前年同期比12.9%増となった。
  33. FY2017-Q2第2四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は7億2千8百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は7億6千1百万円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業利益は728百万円、経常利益は761百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、固定資産売却益等599百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は786百万円となった。
  34. FY2017-Q1第1四半期累計利益実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は7千8百万円(前年同期比44.0%減)、経常利益は1億3百万円(前年同期比29.5%減)となりました。」

    FY2016通期の大幅増益実績から、当四半期は営業利益78百万円、経常利益103百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  35. FY2016年度実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は24億4千6百万円(前年同期比141.7%増)、経常利益は24億4千1百万円(前年同期比137.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億8千7百万円(前年同期比207.2%増)となりました。」

    通期の営業利益は24億4千6百万円、経常利益は24億4千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は15億8千7百万円となった。
  36. FY2016-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「営業利益は、原価低減を中心とした徹底したコスト削減対策や減価償却方法の変更等により、23億3千2百万円(前年同期比139.1%増)、経常利益は23億4千2百万円(前年同期比134.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億3千2百万円(前年同期比183.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益は23億3千2百万円、経常利益は23億4千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億3千2百万円となった。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「営業利益は、原価低減を中心とした徹底したコスト削減対策や減価償却方法の変更等により、9億6百万円(前年同期比226.3%増)、経常利益は9億1千5百万円(前年同期比208.4%増)」

    当第2四半期累計期間の営業利益は906百万円、経常利益は915百万円となり、前年同期比で大幅に増加した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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