北海道コカ・コーラボトリング(2573)・施策削除
アイヌ民族文化財団とのペットボトル資源循環協働事業
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PETボトルのボトルtoボトル循環と回収体験2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書アイヌ民族文化財団とのペットボトル資源循環協働事業について、本有価証券報告書では明示的な記載が確認できない。
- FY2020-Q3初出有価証券報告書
「社会貢献活動としては、公共財団法人アイヌ民族文化財団と「ペットボトルの資源循環の協働事業」を開始しました。この活動の一環として、アイヌ文化の振興・発展及び国民理解促進の拠点であるウポポイ(民族共生象徴空間)に空容器回収ボックス「リバースベンディングマシン」を設置しました。これは使用済みペットボトルを回収・リサイクル処理したうえでペットボトルとして再生し、飲料の容器として用いる「ボトルtoボトル」の促進を図るほか、回収した空容器1本につき1円が公共財団法人アイヌ民族文化財団へ寄付されアイヌ文化の振興に活用される予定です。」
アイヌ民族文化財団との協働により、ウポポイへリバースベンディングマシンを設置し、回収容器1本につき1円を同財団へ寄付する取り組みを開始した。