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M&A・子会社異動254AAIフュージョンキャピタルグループ金融(除く銀行)

持分法適用関連会社(株式会社ラバブルマーケティンググループ、証券コード9254)の第三者割当増資引受による連結子会社化に関するお知らせ

既に議決権比率30.25%を保有する株式会社ラバブルマーケティンググループの第三者割当増資36万株を全て引き受け、保有比率を47.75%に引き上げます。実質支配基準により、同社を連結子会社とする予定です。

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規模
493560000
円
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この取引

第三者割当増資引受による連結子会社化
相手方(対象会社)株式会社ラバブルマーケティンググループ
開示した会社AIフュージョンキャピタルグループ
議決権所有割合取得株式数 360,000株(議決権の数は非開示)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで20日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

SNSマーケティング支援

所在地 東京都港区資本金 50,000,000円(2024年10月31日時点)設立年月日 2014年7月15日
売上高2,161百万円(2024年10月期)
営業利益137百万円(2024年10月期)
当期純利益72百万円(2024年10月期、親会社株主に帰属する当期純利益)
純資産306百万円(2024年10月期)
対価と費用
取得価額493,560,000円
対価の種類現金
資金の手当て株式会社ショーケースからの借入による資金を充当
業績への影響

本第三者割当増資の引受による連結子会社化の当社連結業績への影響については、現在精査中

手続きと前提
価額算定の方法2025年9月23日から2025年10月22日までの東京証券取引所におけるLMG普通株式の終値単純平均(1株当たり1,371円)
取得後の経営体制LMGは当社の連結子会社となる予定。顧客の相互紹介、DX・AI関連技術及びSNSマーケティングの開発・導入、経営管理機能の共有などを進める。商号変更、代表者及び従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称第三者割当増資引受による連結子会社化
相手方の名称株式会社ラバブルマーケティンググループ
対象会社の名称株式会社ラバブルマーケティンググループ
対象会社の事業内容SNSマーケティング支援
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金50,000,000円(2024年10月31日時点)
対象会社の設立年月日2014年7月15日
対象会社の売上高2,161百万円(2024年10月期)
対象会社の営業利益137百万円(2024年10月期)
対象会社の当期純利益72百万円(2024年10月期、親会社株主に帰属する当期純利益)
対象会社の純資産306百万円(2024年10月期)
取得価額493,560,000円
対価の種類現金
取得株式数360,000株(議決権の数は非開示)
議決権所有割合異動前 30.25% → 異動後 47.75%
資金の手当て株式会社ショーケースからの借入による資金を充当
業績への影響本第三者割当増資の引受による連結子会社化の当社連結業績への影響については、現在精査中
取締役会決議日2025年10月23日
実行日・効力発生日2025年11月12日(予定)
価額算定の方法2025年9月23日から2025年10月22日までの東京証券取引所におけるLMG普通株式の終値単純平均(1株当たり1,371円)
取得後の経営体制LMGは当社の連結子会社となる予定。顧客の相互紹介、DX・AI関連技術及びSNSマーケティングの開発・導入、経営管理機能の共有などを進める。商号変更、代表者及び従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額契約締結日第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ラバブルマーケティンググループが将来のM&Aや新規事業投資に向けて自己資本を充実させたい意向を示していたこと、また両社の連携を強化し、顧客の相互紹介や新サービスの開発・提供などを通じてパートナーシップを深化させるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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