読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結IFRS売上高3,088百万円
営業利益1,427百万円
経常利益1,419百万円
純利益(親会社株主帰属)668百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益84.49円
売上高営業利益率46.2%
期末の財政状態
総資産7,629百万円
うち純資産 5,687 百万円自己資本比率 61.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-183
投資+939
財務-1,181
純増減-425
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,328百万円
セグメント別売上高金融ソリューション事業 1,206百万円、SaaS事業 392百万円、情報通信関連事業 1,380百万円
セグメント別利益金融ソリューション事業 502百万円、SaaS事業 1,163百万円、情報通信関連事業 -10百万円
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
当社設立後初の連結決算であり前年同期との比較はない。金融ソリューション事業では配当収入の拡大、SaaS事業では新サービスの開始や既存サービスの堅調な推移、SNS広告運用サービス、ReYuu Japan株式会社の譲渡益などを挙げている。ショーケース等の連結子会社化も業績に反映された。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 5 / 社名 株式会社ショーケース、株式会社Showcase Capital、ReYuu Japan株式会社、株式会社河合青果、ミライコイン株式会社 / 除外 社数 1 / 社名 ReYuu Japan株式会社
重要な後発事象2025年4月中に第2回新株予約権800個が行使され80,000株を交付した。また、2025年5月14日に株式会社エデンの株式取得・子会社化に関する基本合意書を締結した。
減価償却費75百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,902,600株
期末自己株式数1,024,075株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 3,088百万円 |
| 営業利益 | 1,427百万円 |
| 経常利益 | 1,419百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 668百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 84.49円 |
| 売上高営業利益率 | 46.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 61.8% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 7,629百万円 |
| 純資産 | 5,687百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -183百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 939百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,181百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,328百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 金融ソリューション事業 1,206百万円、SaaS事業 392百万円、情報通信関連事業 1,380百万円 |
| セグメント別利益 | 金融ソリューション事業 502百万円、SaaS事業 1,163百万円、情報通信関連事業 -10百万円 |
| 減価償却費 | 75百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 5 / 社名 株式会社ショーケース、株式会社Showcase Capital、ReYuu Japan株式会社、株式会社河合青果、ミライコイン株式会社 / 除外 社数 1 / 社名 ReYuu Japan株式会社 |
| 重要な後発事象 | 2025年4月中に第2回新株予約権800個が行使され80,000株を交付した。また、2025年5月14日に株式会社エデンの株式取得・子会社化に関する基本合意書を締結した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 8,902,600株 |
| 期末自己株式数 | 1,024,075株 |
| 業績の増減要因 | 当社設立後初の連結決算であり前年同期との比較はない。金融ソリューション事業では配当収入の拡大、SaaS事業では新サービスの開始や既存サービスの堅調な推移、SNS広告運用サービス、ReYuu Japan株式会社の譲渡益などを挙げている。ショーケース等の連結子会社化も業績に反映された。 |
この書類が述べていない項目(8件)
通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年10月1日に単独株式移転により設立され、当連結会計年度が第1期であるため、前年実績及び対前年増減率はない。2026年3月期の業績予想は、M&A戦略を中心に成長性の高い事業ドメインへリソースを投下しており、現時点で合理的な算定が困難なため記載していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。