養命酒製造(2540)・方針再掲
社外役員を活用した経営監督・監査の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「監査等委員3名(全員社外取締役)、そのうち1名が常勤監査等委員の体制となっており、社外取締役3名を東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
監査等委員3名を全員社外取締役とし、全員を独立役員とする体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「監査等委員3名(全員社外取締役)、そのうち1名が常勤監査等委員の体制となっており、社外取締役3名を東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
監査等委員3名を全員社外取締役とし、全員を独立役員として届け出る体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査等委員3名(全員社外取締役)、そのうち1名が常勤監査等委員の体制となっており、社外取締役3名を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
監査等委員3名を全員社外取締役とし、全員を独立役員とする体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査等委員3名(全員社外取締役)、そのうち1名が常勤監査等委員の体制となっており、社外取締役3名を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
監査等委員3名を全員社外取締役とし、全員を独立役員とする体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査等委員3名(全員社外取締役)、そのうち1名が常勤監査等委員の体制となっており、社外取締役3名を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
監査等委員である社外取締役3名のうち全員を独立役員として届け出る体制を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、監査等委員である取締役3名(全員社外取締役)で、社外取締役3名を東京証券取引所及び名古屋証券取引所に対し、独立役員として届け出ております。」
従来の社外取締役・社外監査役体制から、監査等委員である社外取締役3名を置く体制へ移行し、全員を独立役員として届け出ている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役は、独立的な立場から経験・見識等を活かした経営の監督又は効率的な監査を行うとともに経営全般についての助言や意見交換を行っております。」
社外取締役1名、社外監査役3名を独立役員として届け出る体制と、監督・監査・助言の役割を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役は、独立的な立場から経験・見識等を活かした経営の監督又は効率的な監査を行うとともに経営全般についての助言や意見交換を行っております。」
取締役11名中社外取締役1名、監査役4名中社外監査役3名の体制を採用し、独立役員として届け出ている。