組織体制の見直し・事業再編・IT基盤整備による迅速化と効率化
FY2018に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度より、従来「くらすわ関連事業」に含めていた外販(他社チャネル販売)を、組織の見直しに伴い「養命酒関連事業」の「酒類・食品」に表示方法を変更しております。」
組織見直しに伴う外販の表示区分変更を継続している。 - FY2026-H1組織見直しに伴う外販区分変更有価証券報告書
「当中間会計期間より、従来「くらすわ関連事業」に含めていた外販(他社チャネル販売)を、組織の見直しに伴い「養命酒関連事業」の「酒類・食品」に表示方法を変更しております。」
組織の見直しに伴い、外販の表示区分をくらすわ関連事業から養命酒関連事業の酒類・食品へ変更した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し」
中期経営計画の下で、既存事業の収益力強化と「くらすわ」を中心とした新事業基盤構築を同時に進める運営方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し」
中期経営計画の下で、既存事業の収益力強化と「くらすわ」を中心とする新事業基盤構築を同時に進める運営方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「経営理念「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人々を応援する」に基づき、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め」
中期経営計画の下で、成長投資と持続的成長基盤の確立に向けた組織・事業運営を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は中期経営計画の方針、事業内容、規模等を勘案し、現時点で上記の企業統治体制が適切に機能していると考えているため、当該体制を採用しております。」
中期経営計画に対応した組織体制、事業再編、デジタル技術活用による迅速化・効率化の方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「養命酒」及び「酒類・食品」の卸売販売を中心とする既存事業においては、開発、製造、流通、プロモーションの一貫したマーケティング戦略立案部署を設置し、生活者視点に基づくマーケティング戦略の展開強化を図ります。また、デジタル技術を活用した事業展開と生産性の向上を推進してまいります。 当社はこれまで組織体制として本部制を採用しておりましたが、2022年4月からの新中期経営計画の推進のため、本部制を廃止といたしました。」
従来の組織体制見直し・IT基盤整備の方針から、開発からプロモーションまでの一貫マーケティング部署の設置、デジタル技術の活用、本部制廃止による部門間連携へ具体化している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2022年3月)において、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
計画期間延長後も、選択と集中、スピードと効率等の基本戦略を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2022年3月)において、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
計画期間延長後も、選択と集中、スピードと効率等の基本戦略を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き以下の4つの基本戦略を推進してまいります。 ①選択と集中 ②スピードと効率 ③コスト管理の徹底 ④経営基盤の強化」
中期経営計画の期間延長後も、4つの基本戦略を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2022年3月)において、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
中期経営計画の期間延長後も、選択と集中、スピードと効率等の基本戦略を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2021年3月)において、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
組織体制・事業再編・IT基盤整備を含む「選択と集中」「スピードと効率」の基本戦略を再掲している。計画期間は1年間延長されたが、当該施策の表現に変更はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2021年3月)において、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
新中期経営計画における選択と集中、スピードと効率等の基本戦略を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2021年3月)において、「ポジティブエイジングケアカンパニーとして、健やかに、美しく、歳を重ねることに貢献する」という事業ビジョンに基づき、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
組織体制・事業再編・IT基盤整備を含む新中期経営計画の基本戦略を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2018年4月~2021年3月)において、「ポジティブエイジングケアカンパニーとして、健やかに、美しく、歳を重ねることに貢献する」という事業ビジョンに基づき、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
新中期経営計画における「選択と集中」および「スピードと効率」を含む基本戦略を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「組織体制の見直し、事業の再編、IT基盤の整備・活用により、経営資源を適正に配分し、意思決定及び業務遂行の迅速化、効率化、生産性の向上を図ってまいります。」
組織体制、事業再編およびIT基盤の整備・活用による迅速化・効率化を中期経営計画の施策として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新たな中期経営計画(2018年4月~2021年3月)を策定し、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
新中期経営計画における「選択と集中」および「スピードと効率」を含む基本戦略を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新たな中期経営計画(2018年4月~2021年3月)を策定し、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
新中期経営計画における「選択と集中」および「スピードと効率」を含む基本戦略を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新たな中期経営計画(2018年4月~2021年3月)を策定し、「持続的成長に向けた事業基盤の構築」を基本方針として「選択と集中」「スピードと効率」「コスト管理の徹底」「経営基盤の強化」の基本戦略を推進し」
新中期経営計画における「選択と集中」および「スピードと効率」を含む基本戦略を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「組織体制の見直し、事業の再編、IT基盤の整備・活用により、経営資源を適正に配分し、意思決定及び業務遂行の迅速化、効率化、生産性の向上を図ってまいります。」
新中期経営計画の基本戦略として、組織体制の見直し、事業再編およびIT基盤の整備・活用を通じた経営資源配分と業務効率化を初めて明示している。