Komori
養命酒製造(2540)・方針削除

新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り前提の継続

FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20242020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り589社が書いているテーマ・逆風462社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの592件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「① 棚卸資産の評価 ② 繰延税金資産の回収可能性 ③ 退職給付費用及び債務 ④ 有価証券の減損 ⑤ 固定資産の減損」

    本有価証券報告書の重要な会計上の見積りでは、従来記載されていた新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積りの仮定が独立項目として記載されていない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り前提について、重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り前提について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積りの仮定を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積りの仮定を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積りの仮定を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、2020年5月の政府から発出された緊急事態宣言の解除等により、緩やかな回復傾向が見られたものの、同感染症の再拡大により、依然として直営の商業施設を中心に営業時間の短縮や外出自粛等の影響を受けることが想定されることから、業績への影響は、少なくとも2021年3月期一杯は続くものとの仮定に基づき会計上の見積りを行うことといたしました。」

    感染症の業績影響が少なくとも2021年3月期一杯続くとの会計上の見積りの仮定を継続している。
  10. FY2021-Q2会計上の見積り前提期間の延長有価証券報告書

    「しかし、政府から発令された緊急事態宣言の解除等により、緩やかな回復傾向が見られるものの、依然として直営の商業施設を中心に外出自粛等の影響を受けることが想定されることから、同感染症拡大による業績への影響は、少なくとも2021年3月期一杯は続くものとの仮定に基づき会計上の見積りを行うことといたしました。」

    従来の「2021年3月期の半ばまで続く」との仮定から、感染症拡大による業績影響が少なくとも2021年3月期一杯続くとの前提へ変更した。
  11. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、前事業年度から重要な変更がないことを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
養命酒製造の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り前提の継続|養命酒製造(2540)の変遷 | Komori