ETSグループ(253A)・方針前進
社外役員と監査機能による企業統治の強化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役2名を含む7名の取締役で構成され、議長は代表取締役社長が務めております。」
社外取締役が1名から2名に増加し、社外監査役2名と合わせた外部監督体制、取締役会・監査役会・内部監査の連携を具体的に記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針については、特に明確に定めたものはありませんが、当社と社外取締役の若狭正幸氏、社外監査役の石原毅氏及び小嶋義政氏とは取締役、監査役としての選任以外に特段の関係がなく、独立性が保たれております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を置き、取締役会・監査役会、内部監査、会計監査人との連携を通じて経営監視の実効性を高める方針を示している。