オエノンホールディングス(2533)・目標削除
「博多の華」シリーズ売上高100億円規模への育成
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内酒類における主力・高付加価値ブランドの強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「市場優位性のある「博多の華」・「すご」シリーズの、各カテゴリーにおける絶対的なポジショニングの確立を目指してまいります。」
従来掲げていた「博多の華」売上高100億円規模の具体的目標は再掲されず、各カテゴリーでのポジショニング確立という表現に置き換わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「乙類焼酎の「博多の華」につきましては、本格麦焼酎NO.2の地位を揺るぎないものとし、売上高100億円規模のシリーズに育成してまいります。」
博多の華を本格麦焼酎No.2の地位と売上高100億円規模へ育成する目標を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「乙類焼酎の「博多の華」につきましては、全方位のラインアップを充実させ、乙類焼酎の基幹ブランドとして、将来的に売上高100億円規模のシリーズに育成してまいります。」
「博多の華」を乙類焼酎の基幹ブランドとし、将来的に売上高100億円規模へ育成する新たなブランド別定量目標を示している。