オエノンホールディングス(2533)・目標削除
混和焼酎のNo.1ブランド化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内酒類における主力・高付加価値ブランドの強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「また、好調な「すごむぎ」「すごいも」シリーズにつきましては、どこでも買える身近な商品に育成し、混和焼酎NO.1ブランドを目指してまいります。」
混和焼酎No.1ブランド目標は本ファイリングで再掲されず、すごシリーズの各カテゴリーにおけるポジショニング確立という表現に移っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、好調な「すごむぎ」「すごいも」シリーズにつきましては、どこでも買える身近な商品に育成し、混和焼酎NO.1ブランドを目指してまいります。」
すごむぎ・すごいもシリーズについて、身近な商品の育成を通じて混和焼酎No.1ブランドを目指す新たな定量的順位目標を示している。