オエノンホールディングス(2533)・施策前進
カーボンリサイクル・バイオ生産技術の研究開発
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カーボンリサイクル・バイオ生産技術の研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「令和2年に経済産業省が進める脱炭素化社会実現に挑戦するゼロエミ・チャレンジ企業に選定され、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクト「カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発」に参画し、令和5年は新規発酵槽のニュースリリースを行うなどの成果を上げてまいりました。」
ゼロエミ・チャレンジ企業選定とNEDO参画に加え、令和5年の新規発酵槽に関するニュースリリースを成果として記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「令和2年10月9日に、経済産業省が進めるゼロエミ・チャレンジ企業(脱炭素化社会の実現に向けた革新的イノベーションに挑戦する企業)に選定され、環境負荷低減に寄与するバイオプロセス技術の開発に向け、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクト「カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発」における「データ駆動型統合バイオ生産マネジメントシステムの研究開発」に参画しました。」
ゼロエミ・チャレンジ企業に選定され、NEDOプロジェクトに参画し、バイオ由来製品の生産プロセスや統合解析システムの開発を進める予定としている。