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オエノンホールディングス(2533)・事実再掲

加工用澱粉事業の報告セグメントからの除外

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY20252023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは製品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「酒類」、「酵素医薬品」、「不動産」の3つを報告セグメントとしております。」

    サニーメイズの連結除外後、加工用澱粉事業を報告セグメントに含めず、3セグメントで開示する取扱いを継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間までの売上高は1,341百万円(前年第3四半期連結累計期間比56.3%減)、営業損失は6百万円(前年第3四半期連結累計期間は273百万円の営業損失)であります。」

    サニーメイズの連結除外に伴い、加工用澱粉事業は第1四半期累計期間までの連結業績として開示される取扱いを再確認している。
  3. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。」

    サニーメイズ株式の一部譲渡に伴う連結範囲からの除外が実施され、加工用澱粉事業は第1四半期累計期間までの連結業績として開示されている。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当該株式譲渡に伴い、これまで「酒類事業」「加工用澱粉事業」「酵素医薬品事業」及び「不動産事業」としていた報告セグメントは、第2四半期連結会計期間より「酒類事業」「酵素医薬品事業」及び「不動産事業」に変更となります。」

    サニーメイズ株式の一部譲渡に伴い、第2四半期連結会計期間から報告セグメントを4区分から3区分へ変更し、加工用澱粉事業を報告セグメントから除外する予定である。
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