オエノンホールディングス(2533)・施策再掲
サニーメイズ株式の一部譲渡と持分法適用関連会社化
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サニーメイズの一部譲渡による持分法適用会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「(持分法適用関連会社) ㈱サニーメイズ 静岡市 清水区 120 加工用 澱粉事業 39.0」
サニーメイズを持分法適用関連会社、所有割合39.0%として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、加工用澱粉事業を展開しておりました株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡いたしました。これに伴い、第2四半期連結会計期間期首をみなし売却日として、同社を連結の範囲から除外しております。」
サニーメイズ株式の一部譲渡が実施され、同社を連結範囲から除外したことを再確認している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したため、加工用澱粉事業を展開している同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。」
前ファイリングで予定されていたサニーメイズ株式の一部譲渡が実施され、同社は連結子会社から持分法適用関連会社となった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、令和5年4月27日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社サニーメイズ株式の一部譲渡を決議し、令和5年4月28日付で株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、株式会社サニーメイズは当社の連結子会社から外れ、持分法適用関連会社となる予定です。譲渡の時期 令和5年5月15日 当該株式譲渡の前後における当社の所有に係る持分比率 (1)譲渡前:50% (2)譲渡後:39%(予定)」
国内市場縮小が続くコーングリッツ業界での成長に向け、幅広い販売網を持つ大西商事を外部パートナーとするため、サニーメイズ株式の一部譲渡を決議・契約締結した。2023年5月15日譲渡予定で、持分比率は50%から39%へ低下し、連結子会社から持分法適用関連会社となる予定である。