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オエノンホールディングス(2533)・事実実績引用

バイオエタノール生産の終了と報告セグメントからの除外

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2019。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20192016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「苫小牧工場(バイオエタノール技術実証プラント及び酒類原料用・工業用アルコール工場)を建設(平成27年3月バイオエタノール事業及びバイオエタノール技術実証プラント廃止)。」

    バイオエタノール事業および実証プラントの廃止を沿革上の過去の事実として引用している。
  2. FY2016旧設備活用計画の取り止め・減損計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において、バイオエタノール設備は酒類事業の生産設備としての活用計画を取り止めることになったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。」

    バイオエタノール生産終了後の酒類生産設備としての活用計画を取り止め、バイオエタノール設備579百万円を含む減損損失616百万円を計上している。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「バイオエタノール事業」については、前連結会計年度においてバイオエタノールの生産を終了したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントから除外しております。」

    バイオエタノール生産終了と報告セグメント除外を再掲している。
  4. FY2016-Q2達成有価証券報告書

    「「バイオエタノール事業」については、前連結会計年度においてバイオエタノールの生産を終了したことに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントから除外しております。」

    前連結会計年度に生産を終了し、当第1四半期から報告セグメントから除外したと記載している。
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