読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-251
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期令和6年1月1日〜令和6年3月31日連結日本基準売上高18,827百万円前年比 -9.7%進捗 22.1%
営業利益624百万円前年比 -28.7%進捗 20.8%
経常利益673百万円前年比 -23.7%進捗 22.4%
純利益(親会社株主帰属)498百万円前年比 -37.5%進捗 24.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8.57円
期末の財政状態
総資産55,367百万円
うち純資産 22,734 百万円自己資本比率 39.5%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高酒類 17,444百万円(前年比 -4.7%)、酵素医薬品 1,078百万円(前年比 +17.1%)、不動産 283百万円(前年比 +12.3%)
セグメント別利益酒類 295百万円(前年比 -39.1%)、酵素医薬品 172百万円(前年比 -34.9%)、不動産 152百万円(前年比 +16.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高85,000百万円(前年比 +0.1%)
営業利益3,000百万円(前年比 -16.3%)
経常利益3,000百万円(前年比 -19.0%)
純利益2,000百万円(前年比 -41.1%)
業績の増減要因
酒類事業は、販売価格の改定などによる総利益増160百万円、原材料コストの上昇による原価増160百万円、棚卸資産処分費など製造経費の増50百万円、人件費など販管費の増70百万円、製品構成による影響等70百万円。酵素医薬品事業は製造経費の増加等による減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社サニーメイズ
特別損益の内訳計 -、固定資産除売却損 1百万円、その他 0百万円、合計 2百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和6年1月1日〜令和6年3月31日 |
| 売上高 | 18,827百万円(前年比 -9.7%) |
| 営業利益 | 624百万円(前年比 -28.7%) |
| 経常利益 | 673百万円(前年比 -23.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 498百万円(前年比 -37.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 8.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.5 / 前期末 38.6 |
| 総資産 | 55,367百万円 |
| 純資産 | 22,734百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 85,000百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 -16.3%) / 経常利益 3,000百万円(前年比 -19.0%) / 純利益 2,000百万円(前年比 -41.1%) |
| セグメント別売上高 | 酒類 17,444百万円(前年比 -4.7%)、酵素医薬品 1,078百万円(前年比 +17.1%)、不動産 283百万円(前年比 +12.3%) |
| セグメント別利益 | 酒類 295百万円(前年比 -39.1%)、酵素医薬品 172百万円(前年比 -34.9%)、不動産 152百万円(前年比 +16.5%) |
| 特別損益の内訳 | 計 -、固定資産除売却損 1百万円、その他 0百万円、合計 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社サニーメイズ |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 酒類事業は、販売価格の改定などによる総利益増160百万円、原材料コストの上昇による原価増160百万円、棚卸資産処分費など製造経費の増50百万円、人件費など販管費の増70百万円、製品構成による影響等70百万円。酵素医薬品事業は製造経費の増加等による減益。 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。酒類事業では、販売価格改定による総利益増があったものの、原材料コスト、棚卸資産処分費などの製造経費、人件費などの販管費、製品構成の影響が利益を押し下げた。酵素医薬品事業でも製造経費の増加等により減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。