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業績予想の修正2533オエノンホールディングス食品

令和3年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年1~9月の連結実績を開示し、通期の連結業績予想を変更した。第3四半期累計は売上高が前年同期比0.9%増となった一方、営業利益は16.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.0%減となった。

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規模
-60
%(前年同期比、親会社株主に帰属する四半期純利益)
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修正された予想

令和3年12月期・通期前回予想の公表 令和3年6月29日
売上高—→78,000百万円
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営業利益—→700百万円
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経常利益—→700百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→50百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

通期の業績予想を変更した。詳細は、当社連結子会社における希望退職者募集の結果に伴う特別損失の発生及び業績予想の修正に関するお知らせを参照するよう記載している。

特別損失の内容と金額

事業再編損失引当金繰入額615百万円。当第3四半期連結累計期間の特別損失合計は715百万円。

前期実績売上高77,712百万円、営業利益2,221百万円、経常利益2,248百万円、当期純利益1,192百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,147百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 78,000百万円
営業利益非開示 → 700百万円
経常利益非開示 → 700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 50百万円
対象決算期令和3年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日令和3年6月29日
前期実績売上高77,712百万円、営業利益2,221百万円、経常利益2,248百万円、当期純利益1,192百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,147百万円
修正の理由通期の業績予想を変更した。詳細は、当社連結子会社における希望退職者募集の結果に伴う特別損失の発生及び業績予想の修正に関するお知らせを参照するよう記載している。
特別損失の内容と金額事業再編損失引当金繰入額615百万円。当第3四半期連結累計期間の特別損失合計は715百万円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
1株当たり当期純利益配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実績の利益減少については、粗留アルコールやコーン価格の高騰、飲食店向け需要の減少、海外向け酵素の減少などが挙げられている。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業再編損失引当金繰入額などの特別損失の計上により減少した。通期業績予想の詳細は、希望退職者募集の結果に伴う特別損失の発生等を扱う別のお知らせを参照するよう記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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