宝ホールディングス(2531)・方針再掲
責任ある飲酒に関する基本方針と適正飲酒の啓発
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
責任ある飲酒とノンアルコール飲用機会の推進5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループが定めた「責任ある飲酒に関する基本方針」に基づき、適正飲酒の啓発をはじめ、ホームページに主な商品の純アルコール量を開示し」
責任ある飲酒に関する基本方針に基づき、適正飲酒啓発、純アルコール量開示、商品表示を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「宝酒造および宝酒造インターナショナルグループでは、これらの指摘を認識したうえで、酒類の製造、販売を行う企業として、人々の健康を維持増進し、社会的責任を果たす観点から、当社グループが定めた「責任ある飲酒に関する基本方針」に基づき、適正飲酒の啓発をはじめ、ホームページに主な商品の純アルコール量を開示し」
責任ある飲酒に関する基本方針に基づき、適正飲酒啓発、純アルコール量の開示および商品表示の拡充を進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループが定めた「責任ある飲酒に関する基本方針」に基づき、適正飲酒の啓発をはじめ、ホームページでの主要商品の純アルコール量の開示などの取り組みを行うとともに、WHO(世界保健機関)が採択した「アルコールの有害な使用を低減するための世界戦略」を支持し、その達成に向けた取り組みを実施しております。」
アルコール健康障害リスクへの対応として、責任ある飲酒に関する基本方針、適正飲酒の啓発、主要商品の純アルコール量開示およびWHO戦略への支持を明示した。