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4312
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高103,207百万円前年比 +10.6%
営業利益2,949百万円前年比 -14.7%
経常利益3,157百万円前年比 -9.1%
純利益(親会社株主帰属)3,630百万円前年比 -12.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益18.87円
期末の財政状態
総資産535,691百万円
うち純資産 257,626 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 -4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高宝酒造 30,245百万円(前年比 +2.5%)、宝酒造インターナショナルグループ 60,334百万円(前年比 +17.3%)、タカラバイオグループ 9,204百万円(前年比 -0.7%)
セグメント別利益宝酒造 1,468百万円(前年比 +47.5%)、宝酒造インターナショナルグループ 3,937百万円(前年比 +7.8%)、タカラバイオグループ -3,384百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考現在精査中。2026年11月10日に予定している第2四半期決算発表時に公表予定
業績予想の修正売上高 205,000百万円 → 210,870百万円(+2.9%) / 営業利益 8,800百万円 → 13,112百万円(+49.0%) / 経常利益 7,800百万円 → 12,764百万円(+63.6%) / 親会社株主に帰属する中間純利益 5,900百万円 → 11,682百万円(+98.0%)
年間配当予想31円 → 31円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は宝酒造や宝酒造インターナショナルグループの増加による。営業利益は運送費、人件費、管理費などの増加により減少。最終利益は固定資産売却益・投資有価証券売却益があった一方、公開買付関連費用や事業構造改革費用を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。重要な変更は無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 886百万円、投資有価証券売却益 1,746百万円 / 特別損失 事業構造改革費用 1,655百万円、公開買付関連費用 804百万円、その他 130百万円
減価償却費3,163百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数197,252,043株
期末自己株式数5,807,689株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 103,207百万円(前年比 +10.6%) |
| 営業利益 | 2,949百万円(前年比 -14.7%) |
| 経常利益 | 3,157百万円(前年比 -9.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,630百万円(前年比 -12.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 18.87円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46 / 前期末 50.5 |
| 総資産 | 535,691百万円 |
| 純資産 | 257,626百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 現在精査中。2026年11月10日に予定している第2四半期決算発表時に公表予定 |
| 業績予想の修正 | 売上高 205,000百万円 → 210,870百万円(+2.9%) / 営業利益 8,800百万円 → 13,112百万円(+49.0%) / 経常利益 7,800百万円 → 12,764百万円(+63.6%) / 親会社株主に帰属する中間純利益 5,900百万円 → 11,682百万円(+98.0%) |
| 年間配当予想 | 31円 → 31円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 宝酒造 30,245百万円(前年比 +2.5%)、宝酒造インターナショナルグループ 60,334百万円(前年比 +17.3%)、タカラバイオグループ 9,204百万円(前年比 -0.7%) |
| セグメント別利益 | 宝酒造 1,468百万円(前年比 +47.5%)、宝酒造インターナショナルグループ 3,937百万円(前年比 +7.8%)、タカラバイオグループ -3,384百万円 |
| 減価償却費 | 3,163百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 886百万円、投資有価証券売却益 1,746百万円 / 特別損失 事業構造改革費用 1,655百万円、公開買付関連費用 804百万円、その他 130百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社。重要な変更は無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 197,252,043株 |
| 期末自己株式数 | 5,807,689株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は宝酒造や宝酒造インターナショナルグループの増加による。営業利益は運送費、人件費、管理費などの増加により減少。最終利益は固定資産売却益・投資有価証券売却益があった一方、公開買付関連費用や事業構造改革費用を計上した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は宝酒造および宝酒造インターナショナルグループの増加により伸びましたが、運送費、人件費、管理費などの増加で営業利益が減少しました。最終利益には、固定資産売却益・投資有価証券売却益があった一方、公開買付関連費用やタカラバイオの希望退職者募集に伴う事業構造改革費用を計上したことが影響しました。第2四半期予想の上方修正は、価格改定効果、相互関税還付金、為替影響、販売費及び一般管理費の効率的な使用などによるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。