Komori
シマダヤ(250A)・事実対象年度更新

中間期の売上・利益実績

FY2025-H1に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1再定義FY2025その他FY2026-H12024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対象年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は410億61百万円(前期比3.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は37億68百万円(前期比11.7%増)、経常利益は38億74百万円(前期比12.3%増)となりました。」

    中間期実績から2026年3月期の通期実績へ対象期間が更新された。
  2. 2026-05-12再定義決算

    「2026年3月期 41,061 3.6 3,768 11.7 3,874 12.3 2,596 1.6」

    中間期実績を扱っていたスレッドに対し、2026年3月期の通期実績を開示しており、対象期間が中間期から通期へ変わっている。
  3. FY2026-H1対象年度更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は228億32百万円(同4.4%増)となりました。利益面につきましては、価格改定により物流費や製造労務費のコストアップを吸収し、付加価値商品の拡売に努めた結果、営業利益は27億56百万円(同4.8%増)、経常利益は28億27百万円(同3.2%増)となりました。」

    2025年4月から9月までの中間期について、売上高、営業利益、経常利益の最新実績を開示している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は396億25百万円、営業利益は33億72百万円、経常利益は34億49百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は25億54百万円となりました。」

    中間期実績から通期実績の開示へ対象期間が変わった。通期売上高・営業利益・当期純利益は前期を上回ったが、経常利益は前期を下回った。
  5. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は218億62百万円となりました。利益面につきましては、生産食数増加による生産効率改善や経費抑制などにより引き続き利益確保に努めましたが、物流費や人件費の上昇などにより、営業利益は26億29百万円、経常利益は27億40百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は19億18百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「国際情勢・物価・金融資本市場の変動による先行き不透明感」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1国際情勢・物価・金融資本市場の変動による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シマダヤの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間期の売上・利益実績|シマダヤ(250A)の変遷 | Komori