キリンホールディングス(2503)・施策前進
IFRSの初度適用による国際財務報告基準への移行
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS16という。)を適用しております。」
IFRSへの移行後の会計基準対応として、2019年度第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産628億4300万円、リース負債664億400万円を追加認識した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは2017年12月31日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2016年1月1日となります。」
2017年度からIFRSを初度適用し、国際的な財務情報の比較可能性向上を目的として連結財務諸表の基準を変更した。