新キリン・グループ・ビジョン2021と2016年中期経営計画の始動
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018達成有価証券報告書
「2016年中計では、重要課題として「ビール事業の収益基盤強化」、「低収益事業の再生・再編」、「医薬・バイオケミカル事業の飛躍的成長」に取り組み、基本方針として掲げた“構造改革による、キリングループの再生”を達成しました。」
2016年中計の3つの重要課題と「構造改革による、キリングループの再生」を達成したと明記し、従来計画を完了段階として扱った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「キリングループ(当社及び当社の関係会社)では、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)の最終年度である当年度において、“構造改革によるキリングループの再生”を実現するために、2016年中計で定める重点課題の解決に引き続き取り組みました。」
2016年中計の最終年度として、構造改革による再生と重点課題への取り組みを継続した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「キリングループ(当社及び当社の関係会社)では、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)の最終年度である当年度において、“構造改革によるキリングループの再生”を実現するために、2016年中計で定める重点課題の解決に引き続き取り組みました。さらに、長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)と「グループCSVコミットメント」に基づき、酒類、飲料、医薬・バイオケミカルの各事業で、CSV重点課題である“健康”、“地域社会への貢献”、“環境”の解決に向けた取り組みを一段と前進させました。」
2016年中計の最終年度として構造改革による再生を目指す枠組み、新KV2021、CSV重点課題を引き続き経営の柱として記載した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「キリングループ(当社及び当社の関係会社)では、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)の最終年度である当年度に、定量目標と利益ガイダンスを達成し“構造改革によるキリングループの再生”を実現するために、引き続き、2016年中計で定める重点課題の解決に取り組みました。さらに、長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)と「グループCSVコミットメント」に基づき、酒類、飲料、医薬・バイオケミカルの各事業で、CSV重点課題である“健康”、“地域社会への貢献”、“環境”の解決に向けた取り組みを一段と前進させました。」
2016年中計の最終年度として定量目標・利益ガイダンスの達成と構造改革による再生を目指す枠組みを継続し、新KV2021およびCSV重点課題への取り組みを進めた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「キリングループでは、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)で掲げた3つの重点課題に引き続き取り組み、構造改革によるキリングループの再生を目指しました。」
新KV2021と2016年中計を引き続き経営の基本枠組みとして掲げ、構造改革による再生を進めた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「キリングループでは、社会とともに持続的に成長することを目指す長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」の実現に向け、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)で掲げた3つの重点課題への取り組みを一段と進め、構造改革によるキリングループの再生を目指しました。」
新KV2021、2016年中計、3つの重点課題、構造改革による再生を引き続き経営の枠組みとして記載した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「キリングループでは、社会とともに持続的に成長することを目指す長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」の実現に向け、「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)で掲げた3つの重点課題への取り組みを一段と進め、構造改革によるキリングループの再生を目指しました。」
新KV2021、2016年中計、3つの重点課題、構造改革による再生を引き続き経営の枠組みとして記載した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「キリングループでは、2016年度よりスタートした長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)と、その実現に向けた前半の3か年計画である「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)を柱とし、2016年中計で掲げた3つの重点課題への取り組みを一段と進め、構造改革によるキリングループの再生を目指しました。」
新KV2021と2016年中計を引き続き経営の柱とし、3つの重点課題と構造改革による再生を進める方針を再掲した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「キリングループは、2016年度より、新たな長期経営構想「新キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)実現に向けた前半の3か年計画である「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)をスタートさせました。」
新KV2021と2016年中計を、年度計画の前提として継続して掲げた。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「キリングループは、2016年(平成28年)度より、新たな長期経営構想、新「キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)実現に向けた前半の3か年計画である「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)をスタートさせました。」
新KV2021と2016年中計の組み合わせを継続して記載した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「キリングループは、2016年度より、新たな長期経営構想、新「キリン・グループ・ビジョン2021」(略称:新KV2021)実現に向けた前半の3か年計画である「キリングループ2016年-2018年中期経営計画」(略称:2016年中計)をスタートさせました。」
2021年ビジョンの実現に向け、2016年から2018年の中期計画を開始した。