キリンホールディングス(2503)・施策再掲
KIRIN Home Tapによる家庭向けつくりたてビールサービス
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
家庭向けつくりたてビール定期配送サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自宅で本格的な生ビールやクラフトビールを楽しめる家庭用のビールサーバー「キリン ホームタップ」は全国のお客様に工場つくりたてのおいしさをお届けしました。」
キリン ホームタップによる家庭向けつくりたてビールの全国展開を継続して記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「「つくりたてのおいしさをお客様にお届けしたい」という思いから生まれた会員制 生ビールサービス「キリン ホームタップ」を21年春より全国に本格展開しました。」
2017年に開始した家庭向けつくりたてビールサービスを、2021年春から全国展開へ進め、会員数は10万人以上となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「“ビール工場つくりたての鮮度とおいしさをそのままの状態でお届けする”をテーマに、工場から直接ご家庭に商品をお届けして専用のビールサーバーを楽しんでいただくサービスとして、「KIRIN Home Tap」を6月より展開しました。」
工場から家庭へ専用サーバーとともにつくりたてのビールを届ける新サービスを6月から展開した。