アサヒグループホールディングス(2502)・リスク感応度を更新
退職給付の前提変動リスク
FY2016に初出。。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務の数理前提変動リスク171社が書いているテーマ・逆風171社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている171社のうち14社を表示しています。上の文は171社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023感応度を更新有価証券報告書
「割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は7,228百万円減少(前年度末は7,505百万円減少)します。」
割引率感応度を更新し、割引率0.5%上昇時の確定給付制度債務減少額は7,228百万円となった。 - FY2022感応度を更新有価証券報告書
「割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は7,505百万円減少(前年度末は5,148百万円減少)します。」
割引率が0.5%上昇した場合の確定給付制度債務減少額が7,505百万円となり、前年度の5,148百万円から感応度を更新した。 - FY2019感応度を更新有価証券報告書
「割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は7,512百万円減少(前年度末は7,159百万円減少)します。」
退職給付債務の割引率感応度を更新した。割引率0.5%上昇時の債務減少額は7,159百万円から7,512百万円となった。 - FY2018感応度を更新有価証券報告書
「割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は7,159百万円減少(前年度末は10,408百万円減少)します。」
割引率は1.05%から0.61%へ低下し、割引率0.5%上昇時の確定給付制度債務減少額は10,408百万円から7,159百万円へ更新された。 - FY2017感応度を更新有価証券報告書
「割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は10,408百万円減少(前年度末は10,232百万円減少)します。」
退職給付債務の割引率感応度を更新し、割引率1.05%、0.5%上昇時の債務減少額10,408百万円を開示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当年度末の割引率は1.07%であり、割引率が報告期間の末日現在で0.5%増加した場合、当年度末の確定給付制度債務は10,232百万円減少します。」
退職給付債務・費用が割引率、制度資産の公正価値、金利、年金制度変更等の前提変動を受ける可能性を記載した。