サッポロビール(2501)・施策前進
HOPPIN' GARAGEによる共創型ビール開発と会員制サービス
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客共創型ビール開発・会員制サービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「ブランドの主力サービスである「ホッピンおじさんの新作定期便」の登録人数は約3,000名となり、一般購入も含めた売上数量は前年比約2.5倍まで成長しました。」
HOPPIN' GARAGEの会員制サービスは登録人数約3,000名、一般購入を含む売上数量は前年比約2.5倍となり、共創型ビール事業の具体的な拡大実績が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、お客様との共創によるビールづくりを展開する「HOPPIN' GARAGE」が新たなステージに入りました。フラッグシップビール「ホッピンおじさんのビール」の通年発売や、定期的に新作ビールが届く会員制サービスがスタートしました。」
顧客との共創によるビール開発について、フラッグシップ商品の通年発売、会員制サービス、「ストーリーブリューイング」という新たな展開が初めて記載された。