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業績予想の修正2501サッポロビール食品

2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2022年12月期の連結実績を開示し、同時に2023年12月期の通期予想を示した。2023年は売上収益・事業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益が増える一方、構造改革費用の増加により営業利益は減る見通し。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→490,000百万円(売上収益)
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営業利益—→9,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→5,500百万円
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1株当たり当期純利益—→70.61円 銭
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修正の理由

Stone社の新規連結、業務用市場の回復、価格改定、構造改革によるコスト削減や不採算事業の見直し等を見込む一方、構造改革費用の増加や税金費用の減少等を見込んでいる。

特別損失の内容と金額

減損損失1,326百万円(連結キャッシュ・フロー計算書に記載)

前期実績2022年12月期:売上収益478,422百万円、営業利益10,106百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益5,450百万円、基本的1株当たり当期利益69.96円
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は45円。2022年12月期の42円から1株当たり3円の増配。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 490,000百万円(売上収益)
営業利益非開示 → 9,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 5,500百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 70.61円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績2022年12月期:売上収益478,422百万円、営業利益10,106百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益5,450百万円、基本的1株当たり当期利益69.96円
修正の理由Stone社の新規連結、業務用市場の回復、価格改定、構造改革によるコスト削減や不採算事業の見直し等を見込む一方、構造改革費用の増加や税金費用の減少等を見込んでいる。
特別損失の内容と金額減損損失1,326百万円(連結キャッシュ・フロー計算書に記載)
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は45円。2022年12月期の42円から1株当たり3円の増配。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
経常利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期は、Stone社の新規連結、業務用市場の回復、価格改定などにより売上収益を伸ばし、価格改定やコスト削減、不採算事業の見直しなどの構造改革で事業利益を増やす見通し。一方、構造改革費用の増加で営業利益は減益となるものの、税金費用の減少等により親会社の所有者に帰属する当期利益は増益となる見通し。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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