取締役会決議による四半期配当制度の導入
FY2021に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-03-04。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年8月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年9月10日」
四半期配当制度のもと、2025年6月30日を基準日とする第2四半期配当1株当たり3円を決議し、年4回配当を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆さまにいち早く経営成績を還元できるよう、年4回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
年4回の配当方針を継続し、第1〜第3四半期各3円、期末5円、年間14円の配当を実施した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年8月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年9月10日」
取締役会決議による年4回配当制度のもと、2024年6月30日基準の第2四半期配当1株当たり3円を決議した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年6月11日」
四半期配当制度のもと、2024年3月31日基準の第1四半期配当1株当たり3円を決議した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆さまにいち早く経営成績を還元できるよう、年4回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
取締役会決議による年4回配当制度を継続し、当年度も各四半期配当を実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月13日開催の取締役会において、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月11日」
四半期配当制度のもと、2023年9月30日を基準日とする第3四半期配当1株当たり3円を決議した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年8月14日開催の取締役会において、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭」
四半期配当制度のもと、2023年6月30日を基準日とする第2四半期配当として1株当たり3円を決議した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会 普通株式 27,196 3 2023年3月31日 2023年6月12日 利益剰余金」
四半期配当制度のもと、2023年3月31日を基準日とする第1四半期配当として1株当たり3円を決議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、第1四半期は1株当たり3円、第2四半期は1株当たり3円、第3四半期は1株当たり3円、期末配当金は1株当たり4円とさせていただきました。これにより、当事業年度の年間配当金は1株当たり13円となりました。」
四半期配当制度のもと、第1四半期から第3四半期まで各3円、期末4円、年間13円の配当を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、次のとおり第3四半期配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月12日」
四半期配当制度のもと、2022年9月30日を基準日とする1株当たり3円の第3四半期配当を決議した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年8月12日開催の取締役会において、次のとおり第2四半期配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭」
四半期配当制度のもと、2022年6月30日を基準日とする第2四半期配当として1株当たり3円を決議した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額………………………………………27,196千円 ②1株当たりの金額…………………………………3円00銭」
四半期配当制度の導入後、2022年3月31日を基準日とする1株当たり3円の配当を初めて決議した。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当社は、2022年3月30日開催の定時株主総会において定款の一部変更を決議し、取締役会の決議による四半期配当制度を導入いたしました。」
定款変更により、取締役会決議による四半期配当制度を導入した。