Komori
日本和装ホールディングス(2499)・方針再掲

契約企業のコンプライアンスと消費者第一主義

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再定義FY2020前進FY2022-Q12017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
契約企業のコンプライアンスと消費者保護の徹底1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では消費者からのクレーム受付及び相談窓口を「お客様相談室」に一本化し、キャンセルや各種相談には即座に対応できる体制を整えております。」

    「お客様相談室」の一本化、「きもの安心宣言」及び契約企業のコンプライアンス体制を通じた消費者第一主義を継続している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また当社グループの初の試みとなる「イエローカード制」を導入いたしました。こちらは万が一お客様にご不快なことがあった際には、その声がダイレクトに社長室に届く仕組みとなっております。お客様の満足度向上に努めていくことやガラス張りの運営を目的としております。」

    顧客に不快なことがあった際の声を社長室へ直接届ける「イエローカード制」を導入し、顧客満足度向上とガラス張りの運営を目的とする仕組みを追加した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では消費者からのクレーム受付及び相談窓口を「お客様相談室」に一本化し、キャンセルや各種相談には即座に対応できる体制を整えております。」

    契約企業へのコンプライアンス要求、相談窓口の一本化、「きもの安心宣言」による消費者第一主義を継続している。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社では消費者からのクレーム受付及び相談窓口を「お客様相談室」に一本化し、キャンセルや各種相談には即座に対応できる体制を整えております。」

    消費者からの相談・クレーム窓口の名称が従来の「お客様安心サポート」から「お客様相談室」と記載され、キャンセル等へ即座に対応する機能は継続している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当社では消費者からのクレーム受付及び相談窓口を「お客様安心サポート」に一本化し、キャンセルや各種相談には即座に対応できる体制を整えております。」

    従来の「きもの安心宣言」に加え、クレーム・相談窓口を「お客様安心サポート」に一本化する体制を記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、販売主体である各契約企業に対して万全のコンプライアンス(消費者保護ルール遵守)体制の最優先を求めており、消費者の方々が商品の選別及び検討を充分に行うことができる環境をつくるため「きもの安心宣言」を掲げ、消費者第一主義の営業姿勢をより一層明確にしております。」

    契約企業に消費者保護ルール遵守を最優先させ、「きもの安心宣言」により消費者第一主義を明確化している。
一緒に動いた変遷

「無料きもの着付教室による新規受講者の獲得」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1無料きもの着付教室による新規受講者の獲得2回
  3. 2中間配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本和装ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
契約企業のコンプライアンスと消費者第一主義|日本和装ホールディングス(2499)の変遷 | Komori