日本和装ホールディングス(2499)・事実はかた匠工芸株式評価損の計上
関係会社への投資損失・事業損失引当金の計上
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025はかた匠工芸株式評価損の計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 38,032」
株式会社はかた匠工芸について、関係会社株式評価損38,032千円を計上した。前年の評価損未計上から、子会社株式の評価に関する損失計上へ変化している。 - FY2024関係会社事業損失引当金の解消有価証券報告書
「関係会社事業損失引当金 3,567 -」
関係会社事業損失引当金は前年度末の3,567千円から全額減少し、当年度末残高はゼロとなった。 - FY2024-H1引当金残高減少有価証券報告書
「関係会社事業損失引当金 3,567 2,988」
関係会社事業損失引当金残高は、前連結会計年度末の3,567千円から2,988千円へ減少した。 - FY2024-Q1引当金残高減少有価証券報告書
「関係会社事業損失引当金 3,567 3,342」
関係会社事業損失引当金残高は、前連結会計年度末の3,567千円から3,342千円へ減少した。 - FY2023引当金残高変動有価証券報告書
「関係会社事業損失引当金 3,098 3,567」
カンボジア法人及びシンガポールの統括会社に係る関係会社事業損失引当金について、当期末残高は3,567千円となった。 - FY2023-Q3関係会社事業損失引当金残高変動有価証券報告書
「特別損失 関係会社事業損失引当金繰入額 - 3,416 関係会社事業損失引当金 3,098 4,273」
関係会社事業損失引当金繰入額3,416千円の累計計上が続く一方、関係会社事業損失引当金残高は3,098千円から4,273千円となった。 - FY2023-Q2関係会社事業損失引当金の追加計上有価証券報告書
「特別損失 関係会社事業損失引当金繰入額 - 3,416」
関係会社事業損失引当金繰入額3,416千円を特別損失に計上し、関係会社事業損失引当金残高も3,098千円から5,046千円へ増加した。 - FY2022関係会社事業損失引当金の計上有価証券報告書
「当社の連結子会社でありますNIHONWASOU(CAMBODIA)CO.,LTD.に係るものです。」
NIHONWASOU(CAMBODIA)CO.,LTD.に係る関係会社事業損失引当金繰入額3,098千円を計上した。 - FY2020関係会社清算益・株式評価損有価証券報告書
「関係会社清算益 46,818千円 関係会社事業損失引当金戻入額 40,000千円 関係会社株式評価損 78,113千円」
海外子会社の清算に伴う関係会社清算益46,818千円、はかた匠工芸の事業損失引当金戻入40,000千円を計上する一方、はかた匠工芸及びカンボジア法人に係る関係会社株式評価損78,113千円を計上した。 - FY2017引当金解消と関係会社損失の内容変化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 4,081 関係会社整理損 - 14,586」
前年度の投資損失引当金・関係会社事業損失引当金の計上から、当年度は関係会社株式評価損、関係会社整理損、貸倒引当金繰入額の計上へ内容が変わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「投資損失引当金繰入額65百万円を計上しております。」
関係会社株式に対する投資損失引当金65百万円と、関係会社の事業損失に備える引当金44百万円を計上した。