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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計では、売上高が3,544百万円となる一方、営業利益は296百万円、経常利益は288百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は156百万円に増加しました。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期の12円から13円に増配する見込みです。

読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
21.7
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高3,544百万円進捗 68.2%
営業利益296百万円前年比 +21.7%進捗 57.7%
経常利益288百万円前年比 +15.1%進捗 57.8%
純利益(親会社株主帰属)156百万円前年比 +5.2%進捗 51.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益17.29円
期末の財政状態
総資産8,874百万円
うち純資産 3,356 百万円自己資本比率 37.8%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,093~5,193
営業利益460~513
経常利益450~498
純利益272~305
年間配当予想12.00円 → 13.00円
業績の増減要因

多様な着付け教室による新規顧客層の獲得、付加価値の高いツアー・イベントによる受注好調、外出型消費の回復、第15回全国大会への注力。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名非開示)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失とも計上なし(特別損失の減損損失は「-」)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数9,134,000株
期末自己株式数68,400株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高3,544百万円
営業利益296百万円(前年比 +21.7%)
経常利益288百万円(前年比 +15.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益156百万円(前年比 +5.2%)
1株当たり当期純利益17.29円
自己資本比率当期末 37.8 / 前期末 36.8
総資産8,874百万円
純資産3,356百万円
通期業績予想売上高 5,093~5,193 / 営業利益 460~513 / 経常利益 450~498 / 純利益 272~305
年間配当予想12.00円 → 13.00円
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失とも計上なし(特別損失の減損損失は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名非開示)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数9,134,000株
期末自己株式数68,400株
業績の増減要因多様な着付け教室による新規顧客層の獲得、付加価値の高いツアー・イベントによる受注好調、外出型消費の回復、第15回全国大会への注力。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

多様な着付け教室による新規顧客層の獲得、プレミアム感や付加価値の高いツアー・イベントの提供による受注好調、経済活動の緩和による外出型消費の回復、第15回「きものブリリアンツ全国大会」での会場づくりや演出への注力を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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