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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高1,011百万円進捗 19.5%
営業利益-50百万円
経常利益-54百万円
純利益(親会社株主帰属)-59百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△6.51円
期末の財政状態
総資産8,516百万円
うち純資産 3,180 百万円自己資本比率 37.3%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,093〜5,193
営業利益460〜513
経常利益450〜498
純利益272〜305
年間配当予想12.00円 → 10.00円
業績の増減要因
前年同期は緊急事態宣言中で教室の開講や既存顧客向け催事を延期・中止したが、当四半期は既存顧客向け催事を開催でき、きものブリリアンツ地区大会などへの来場増加により販売仲介の取扱高が約59,000千円増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無(新規・除外ともに0社)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数9,134,000株
期末自己株式数68,400株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 1,011百万円 |
| 営業利益 | -50百万円 |
| 経常利益 | -54百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -59百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △6.51円 |
| 自己資本比率 | 当期末 37.3 / 前期末 36.8 |
| 総資産 | 8,516百万円 |
| 純資産 | 3,180百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,093〜5,193 / 営業利益 460〜513 / 経常利益 450〜498 / 純利益 272〜305 |
| 年間配当予想 | 12.00円 → 10.00円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無(新規・除外ともに0社) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 9,134,000株 |
| 期末自己株式数 | 68,400株 |
| 業績の増減要因 | 前年同期は緊急事態宣言中で教室の開講や既存顧客向け催事を延期・中止したが、当四半期は既存顧客向け催事を開催でき、きものブリリアンツ地区大会などへの来場増加により販売仲介の取扱高が約59,000千円増加した。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期は緊急事態宣言中で春のきもの着付け教室や既存顧客向け催事を延期・中止せざるを得なかった一方、当四半期は既存顧客向け催事を開催できたことが売上増加の要因です。特に「きものブリリアンツ地区大会」を全国20会場中15会場で開催し、多くの顧客が来場したことで販売仲介の取扱高が前年同期比で約59,000千円増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。