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ユナイテッド(2497)・施策削除

Smarpriseの新サービス開始によるコンテンツ事業の増収

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY20202019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「㈱Smarpriseは、国内スマートフォンゲーム市場等外部環境の変化もあり、より事業シナジーの高い企業のもとで事業成長を目指すことが最善の選択肢であるとの結論に至り、2019年12月に全株式を譲渡しました。」

    Smarpriseの新サービスによるコンテンツ事業の成長寄与を記載していたが、全株式を譲渡し、当社グループ内の施策としては終了している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、キラメックス㈱が好調であること、並びに前第3四半期連結会計期間より新サービスを開始した㈱Smarpriseの貢献により、売上高は2,767,015千円(前年同期比35.3%増)と増加したものの、新規事業への先行投資が継続しているためセグメント損失は329,955千円(前年同期はセグメント利益1,564千円)と増収減益となりました。」

    Smarpriseの新サービスが引き続きコンテンツ事業の増収に貢献している一方、新規事業への先行投資によりセグメント損失を計上している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「新サービスを開始した㈱Smarprise及び主力事業が好調なキラメックス㈱並びにフォッグ㈱の貢献により売上高は増収となりました」

    Smarpriseの新サービス開始とキラメックス・フォッグの貢献がコンテンツ事業の増収に寄与したことを通期でも記載している。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当事業におきましては、新サービスを開始した㈱Smarprise及び主力事業が好調なキラメックス㈱並びにフォッグ㈱が売上増加に貢献し、増収となりました。」

    Smarpriseが新サービスを開始し、キラメックス及びフォッグとともにコンテンツ事業の売上増加に貢献したことを初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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