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イーサポートリンク(2493)・リスク再掲

顧客機密情報の漏えい

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20242017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 320222023: 220232024: 220242025: 1
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機密・個人情報漏洩リスク1036社が書いているテーマ・逆風1048社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1051件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「顧客の生産・販売数量や仕入・販売価格などの重要な情報、また農産物生産者の個人情報等をシステムにより管理しております。」

    顧客情報・生産者個人情報を扱うことを前提とした情報漏えい・データ改ざんリスクが継続して記載されている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、災害によるソフトウエアやネットワーク、コンピュータ機器等が被災した場合のシステム障害の発生や内部情報の消失、当社の想定を超えた不正アクセスや予測不能のコンピュータウイルス感染などによる情報漏洩、データの改ざんなどの被害を受ける可能性があります。」

    取引先の生産・販売情報や生産者の個人情報を扱うことを前提に、災害、不正アクセス、ウイルス感染、情報漏えい、データ改ざんのリスクが継続して記載された。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないとの記載が継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないとの記載が継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、災害によるソフトウエアやネットワーク、コンピュータ機器等が被災した場合のシステム障害の発生や内部情報の消失、当社の想定を超えた不正アクセスや予測不能のコンピュータウィルス感染などによる情報漏洩、データの改ざんなどの被害を受ける可能性があります。」

    災害、不正アクセス、ウイルス感染、データ改ざんによる情報漏えい等のリスクが引き続き記載された。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないとの記載が継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、災害によるソフトウエアやネットワーク、コンピュータ機器等が被災した場合のシステム障害の発生や内部情報の消失、当社の想定を超えた不正アクセスや予測不能のコンピュータウィルス感染などによる情報漏洩、データの改ざんなどの被害を受ける可能性があります。」

    顧客情報・個人情報を含む情報管理について、災害、不正アクセス、ウイルス感染、データ改ざんの可能性が引き続き記載された。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないとの記載が継続している。
  12. FY2017対処有価証券報告書

    「システム障害や情報漏えいなど万一の場合に備えて、コンピュータセキュリティの強化、保守体制の構築、「ISO/ICE27001:2013」認証取得によるシステム運用・管理ルールの徹底、外注先への秘密保持契約の締結と監督など、複数の対策を実施しております。」

    取引先情報・個人情報の漏えいリスクに対し、情報管理ルール、認証、外注先との秘密保持契約などの対策を実施していると記載されている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載されている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客機密情報の漏えいリスクについて、新規発生・重要な変更がないと記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの事業の性格上、顧客の機密情報を取扱う機会が多くあり、適切な情報管理が求められております。」

    顧客機密情報を扱う機会の多さを背景に、情報漏えいの可能性をリスクとして記載している。現時点までの事故・トラブルは認識していないとも記載している。
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