イーサポートリンク(2493)・施策再掲
コミットメントラインによる感染症長期化への資金備え
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ感染症下の手元資金積み増しと機動的資金調達114社が書いているテーマ・逆風7社・追い風107社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 750,000千円 借入実行残高 -」
取引銀行4行との資金調達枠は総額750百万円で継続し、当期末の借入実行残高はゼロとなった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 750,000千円 借入実行残高 50,000」
当座貸越・貸出コミットメント総額750百万円、借入実行残高50百万円の資金調達枠が継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 750,000千円 借入実行残高 50,000」
当座貸越・貸出コミットメントの総額は前年度の28億円から7億5,000万円へ減少し、借入実行残高は5,000万円と記載された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化するリスクに万全を期すため、機動的な資金調達手段としてコミットメントライン契約(取引金融機関5行と総額20億円)を締結いたしました。本契約における当連結会計年度末の借入実行残高はありません。」
感染症影響の長期化に備え、5行との総額20億円のコミットメントライン契約を締結した。