イーサポートリンク(2493)・事実関係会社株式評価損額を更新
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上207社が書いているテーマ・逆風217社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024関係会社株式評価損額を更新有価証券報告書
「非連結子会社株式について、20,000千円の減損処理を行っております。」
非連結子会社株式について20,000千円の評価損を計上した。 - FY2024-Q2関係会社株式評価損額を更新有価証券報告書
「特別損失 関係会社株式評価損 20,000 特別損失合計 20,000」
当第2四半期累計期間に関係会社株式評価損20百万円を計上した。 - FY2022関係会社株式評価損を計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 9,999」
当年度に関係会社株式評価損9,999千円を計上した。 - FY2021投資有価証券評価損額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券で時価評価されていない非上場株式について、2,915千円の減損処理を行っております。」
非上場株式の投資有価証券評価損は2,915千円となり、前年度の27,084千円から金額が更新された。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損額を更新有価証券報告書
「特別損失 減損損失 - 914 投資有価証券評価損 2,915 特別損失合計 3,830」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は2,915千円と記載され、前第3四半期累計期間の27,084千円から金額が更新された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特別損失は、67百万円となりました。主な内訳は、減損損失33百万円、投資有価証券評価損27百万円であります。」
第3四半期に記載された投資有価証券評価損27,084千円が通期の特別損失として計上されたことを確認できる。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 減損損失 - 投資有価証券評価損 27,084 特別損失合計 27,084」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損27,084千円を特別損失として計上した。