基本配当性向50%と年2回配当
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書
「2026年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・877,068千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・ 3円29銭」
中間配当は総額877,068千円、1株当たり3.29円となり、前年同期の総額504,831千円、1株当たり2.23円から増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績の向上及び財務体質の強化を図りつつ、個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50.0%と年2回配当の方針を継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50%、年2回配当の方針を継続。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50.0%及び年2回配当の方針を継続。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
2020年7月31日開催の取締役会で中間配当を決議し、年2回配当の運用を継続。 - FY2019再掲有価証券報告書
「個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50.0%及び年2回配当の方針を継続。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を実施し、年2回配当の運用を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績の向上及び財務体質の強化を図りつつ、個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50.0%及び年2回配当の方針を継続。 - FY2017初出有価証券報告書
「個別業績に応じた配当(基本配当性向50.0%)を継続的に行うこと、及び中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを、配当政策の基本方針としております。」
基本配当性向50.0%と、中間・期末の年2回配当を配当政策の基本方針として明示した。